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2006年 3月 1日

 春は曙、春だから香澄なのです。
「つうわけでメストのバックナンバーなのだよ」
 バイパーズ、ソウルエッジ、バーチャロンと…ポリゴン格闘全盛だね。
「対戦格闘全盛期だからなー」
 対戦格闘じゃなくてポリゴン格闘なのです。
「ソウルエッジは御剣の流派が既に変更されてるか。最初…飛天御剣流とか書かれてたからなー」
 それは…かなりまずいと思うのです。それは無理なのです。
「んで、カトキハジメ氏のインタビューか。興味無いから飛ばそう」
 マーヴルスーパーヒーローズ、斬紅郎無双剣…って何だ、これ…対戦格闘しかないぞ、この雑誌。
「だからー、対戦格闘全盛期言うたじゃん。この少し前がSNK全盛期」
 SNKは乗り遅れたですか。違うな、早すぎたのか。
「違う、餓狼SP以降、ヒット作を造れなかった」
 造ったよ、いっぱい!!!
「実際の人気とかでなくて、引っ張り込む力の事で。むぅ…これは」
 これがメスト伝統のアレですか。

砂沙羅

「首斬りササラ」
 九能流みたいな名前です。
「まあ、わからんでもない。砂と破は似てる」
 石だけだと思うのです。似てないと思うのです。
「細かく読むとあっちこっちにあるんだろーなー」
 あったよー、これ。

立ちガードに不可でダウン効果のある

 って。
「誤植でなくて、これは本気でライターさんが間違えてるだけだろ、日本語を。こんなん、雑記にどだけでもあるわ」
 そーだろーけど、探すとあっさり見つかるのが凄いなーって。バイパーズからゆっくり全文読むとどーなってるんだか。
「踏み込み斬り言った直後にダッシュ斬りとか、さすがだな。メスト時代から用語の統一が出来てない」
 それはむしろ未だにそれが出来てないアルカディアに言うべきです。メストは頑張ってるのです、用語統一。一部ライターさんのミスなのです。
「おぉ、こいつぁすげぇ」
 なんか?
「誤植とかでなくて、凄い事言ってるなーって」

連続技の入れやすさを除き、修羅ナコが羅刹に勝っているところはない

 言い切ってます!そーなんだろーか。
「私ぁ、羅ナコに「攻略本等では狼は使いこなせば強くなると書かれがちだが、やりこめばやりこむほどに、狼に乗らない方が強い事に気付かされる。シクルゥはエプンキネ専用」とか、書いた」
 さて、どっちが正しいのかです。どっちもでいーけど。
「だってさ、狼乗ってると投げられないだの、中段だのさー。投げ喰らわないけど、投げ使えないし。下段無いから中段意味無いしさ。対人戦やったのか、これ?」
 ナコって何が強いんですか?一般的に天草降臨が歴代最強だっていうけど、祐里は…斬だよね?
「斬すね。まず、通常技が強い、それから武器飛ばしは見切るの不能な中段。そして……レラムツベがやけに強い。アンヌも強いけど。でも、それ以上に怖いのが空中投げ。空中ガードがこんなに強いゲームそうそう無いって中でそれを完全無効化する、すっごい吸い込みを見せる空中投げ。狼乗るとそれさえ出来ないし、通常技のリーチも短いし、そもそもがダッシュ投げも出来ないし、連続技が無いに等しい」
 でも、狼使わないんだったら羅刹使う意味が無い。
「だから、意味が無いんすよ、斬羅ナコ」
 ざんらなこ。
「こんなことも可能、反応でやるのが理想とか言って、メムをメルで無効化してるけど…どこのリムがいきなり遠距離でメルを出すんだよ」
 ……出す人もいるかもしれない。
「いたとして、狼乗ってるナコにやらんと思うが。意味ないから」
 いや、それは理論上の話なのです、きっと。ここではメルだけど、反応で地上スレスレの攻撃は回避しろと。
「弱足払い見てから回避出来たら無敵だな。羅ナコどうこうでなくて、多分誰使っても負けねっすよ。その尋常でない超反応は」
 理論上の話なのです。って鉄拳2だし。どこまで対戦格闘続くんですか、これは!!
「ミシェールの肘連発空中コンボとかネタが懐かしいな。情報古いよなー」
 10年前だから。
「そーでなくて、攻略が遅い言うべきか。カズヤが出た頃だってのに、何で今更こんな空中コンボを紹介してんのかって。ミシェールってデフォルトキャラだぜ?」
 頑張った結果なのです、よくわかんないけど。
「頑張ってない結果だと思う。あー、んで、不快なキャサ夫の「紙面で対戦相手を批判する」コーナーな」
 おぉぉ、これがあの…初代祐里が徹底的に叩いた。
「バーチャ四天王は対戦マナーを知らない奴らだったんだなって事で。今回のは何だ、ん?」
 キャラ勝ちするなよって。

君たちワザとキャラ勝ちで入ってきてない?

「毎回毎回よくもまあ、負ける度に対戦相手を非難出来たな。すげー特技だ」
 …イヤな時代だね。
「瞬帝使ってるとブライアント兄弟、重量級にはアキラ、ラウと…それがどれだけ有利なのかは知らんがまとめて見ようじゃないか」
 気に入らない人に対しては徹底だよね。山本弘さんとか。

ラウサラシュンパイリオンジェフリージャッキーウルフアキラカゲ
アキラ02/102/113012011/2
ウルフ112010132112
カゲ2101222001/111/1
サラ22121/11111113/1
ジェフリー10010011015
ジャッキー343/23/140224126/3
シュン10001000013
パイ00200020026
ラウ000003/200014/2
リオン00210202119

「92勝8敗って言ってんのに何で9敗してんすか?」
 どっちかが間違ってる。勝敗表か勝敗数か。
「まー、いーや。重量級相手にラウとアキラ?ウルフとジェフリーか?ウルフにはラウは当たってないしアキラも1回だな」
 ジェフリーのとこは確かに他のとこよりは多い。けど、アキラには負けてないから負けた言い訳になってない。
「シュンに対してブライアント兄弟つうのも、サラが1で、ジャッキーが2か?ジャッキーはコンスタントに多いから、関係無い気がする。サラは1人なんで全然多くない」
 負けてなくても「間接的に疲れた」とかって言い訳かな?
「いや、言いがかりだろ。キャラ勝ちとか。ジェフリーに対してラウが3人てのは事実だけど、それ以外は言いがかりだろ」
 この台詞の為に時間をかけてテーブルまで組む祐里は可愛いくない。
「かわいいくない?」
 次行こっか?鉄拳2、VF2.1と、いつ途切れるんだ、これ。
「次は…KOF95すね」
 まだ続くのか。いつまで対戦格闘…。
「お、いい事言ってるな、これは。95は結構批判されたからなー」
 昔からKOFは賛否両論ですか。
「94からあんまし変化してない上にさ…攻撃力が異常だから。で、そういう意見をバッサリ斬っとるな。何でパワー溜めが卑怯なんだよ!何で投げるのが卑怯なんだよ、この下手くそどもが!と」
 そーいう書き方じゃないだろーになのです。
「で、大事なのは相手のキャラに勝つことでなくて、対戦相手に勝つことだと。メストは時々言う事を言うな、うむ」
 でも、無限コンボ使ったとしても、それも対戦相手に勝った事になると思うけどなー。
「微妙だよな。無限の始動ワザをいかにしていれるかまでは対戦相手との勝負で、そこから先は自分との勝負。でも、97以降のKOFは対戦相手との勝負じゃないんすよ。1人用ゲームなんすよ。そういう意味でもKOFファンは好きじゃない」
 あ、途切れた。やっと対戦格闘終わったです。
「じゃあ、用無いんで飛ばして」
 シクシクなのです。もう対戦格闘記事見飽きたのです。
「対戦格闘以外は用無いのです。おぉっ、パルスター!」
 対戦格闘以外は用無いのです。
「ネオジオR−TYPEすよ、だって」
 用無いのです。
「実はネオジオCD版持ってたりする」
 じゃあ、さらに用無いのです。
「格闘ゲームのおやくそく。主人公はハチマキしてるって、そうかぁ?」
 一部の人は。っていうかさ、溝口は主人公じゃないと思うのです。主人公はレイなのです。
「失礼な話だな」
 例が間違ってるって辺りさすがです。
「パワー型は足が遅い。…これもそうでもない。綱手とかな」
 あれは例外です。無敵対空にはスキがあるとか、これは何言ってるかさえわかんない。お約束なのか、これ?
「放置。ラスボスはホバー&ワープ。…そーーーーーかーーー?95年までの対戦格闘でそんなにいるか?」
 ベガと秦兄弟。マグニートーもかな?
「いねーよ、特にワープするラスボスなんてほとんどいねっすよ」
 パイロン。
「ラスボスが使える。…これも放置だな、意味がわからん」
 なんだ、このコーナー?
「何言ってるかわからんな。お?誤植報告がある」

修羅or修羅刹モポード

 修羅刹…どっちかわからないのです、これじゃ。
「むしろ、モポード。…これ読んだの憶えてる、この号間違いなく読んでる、この誤植報告憶えてるし」
 この頃買ってたんならそりゃ読んではいるだろね。笑えるのだけ覚えてて。
「んで、リアルバウトか。この頃、興味無かったから読んでないかも。餓狼3にがっかりしてカプコンに転んでたから」
 んー、RBって結構対戦したんじゃなかった?
「発売されて結構たってからな。やるもんなくて」
 闘神伝2に神凰拳と…対戦格闘どんだけあるんだ。
「マジメに解説してるなー、闘神伝2なんぞを。メストムック出たしなー。埋もれてるけど」
 買ったのか!
「対戦格闘系の書籍は手当たり次第買ってた頃なのですよ」

2006年 3月 7日

「久々に雑記行くか」
 久々の出番なのだー。…じゃなくて、なのですー。
「出番ってなー。うれしいもんか?」
 忘れられちゃうのです。
「眠いしやる気出ないし。眠いし」
 天下一剣客伝はとーぜんのよーに誰も協力してくれない。
「あー、それならそれで作業しないからどうでもいいんすよ」
 うあ、希望とっておいてそれは凄いのです。
「1位のをやるとは言ってねぇし。物理的に不可能なもんは仕方なかろう」
 物理的なのですか。
「気色悪いテキスト読んでると吐き気がして、1週間ほど触れる気が失せる。これは不可能って事だろうな。おそらく…KOF2001よりもMOWよりもRODよりもネオジオバトルコロシアムなんぞより圧倒的に上回っている」
 マライア!!
「無理だからやらない。それだけの事すな。とりあえず、悠紀キャラは二度と見たくない。零キャラも含めて」
 凄いです。零は零で好きだったはずなのに。
「あまりにも不快すぎて、いまいち言葉にならない。落ち着いたら言葉にする。1年後とか」
 言葉にしてなかったですか、掲示板で。
「あんなのは言葉にしたウチに入らん。ナルシストかよ、シナリオ担当。自己陶酔したキャラばっかりだわ、キャラを侮辱するシナリオが多いわ。こんなクソだからテキスト読んで貰えなくて、ゲームもして貰えないんだ」
 各所でまあ、エンディング見る為だけに設定無茶苦茶変えてプレイしてる人見かけるけどね。
「エンディング見ようって気も起きないけどな。つうわけで、今日は音泉の話でも」
 雑記サボってるうちにおっもしろい事になったもんねー。
「まずは2月24日の雑記参照。音泉会員こと音泉組合は成り立ってない。会員専用掲示板は苦情報告板と化している。会員特典は詐欺に等しい。スタッフは全くやる気が無い…やる気無いなら閉鎖しろよとかその他、色々と闇な部分を書いて…」
 その雑記が原因じゃあないんだろーけど、いいタイミングで…ね。音泉からの答えが。
リニューアルの名のもとに闇を撤去。無かった事に」
 有料部分があんまりにも詐欺っぽかったから、無料に踏み切ったってとこかな。
「元々無料だったらしいから。有料だったのって1年ぐらいなんじゃないか?」
 有料化するなら、それ相応のサービスが必要なのに、それ怠ったから。
「建て直す努力したのかなー?したとは思えないんだよなー。いや、いいんだけどさ、放棄も1つの道だから」
 むしろ、その方が喜ぶ人多いと思うのです。
「無料化すれば批判無視してもOKだしな」
 無視はしない方がいいと思うのです。
「多少の批判あっても離れんよ。不満あっても好きだから聞いてるんだろーから。あー、天下一剣客伝やらなくていいと思ったら気が楽になった。EX2頑張るかなー」
 ……まー、どっかがやってくれるか。
「つうかファンがやれや。嫌いな人間がやる事でない」

2006年 3月 9日

「じゃあ、今日もゲーメスト日記いっちゃうか」
 わーい、出番なのですー。
「わーい、かよ」
 指摘されると恥ずかしいから言わないで欲しいのです。……無理してるんだから。
「意味わかんねーし。んでは、96年10月15日号なのですよ」
 順番にいかないのか。
「巻頭はアルティメイトドマイン!!」
 そんなゲーム知らない。
「ドマインでなくて、ドメインじゃないのか?と思うんだがね」
 ドマインでもドメインでもいいけど、そんなゲームは知らないのです。
「まあ、現代語訳するとヘブンズゲートだわな」
 まー、見ればわかるのです。シカゴみたいなもん?
「いや、普通にタイトル変更されただけだろ」

(正式ストリートは次号以降で)

 正しい通路か何か?
「うむ、最初は本気で意味がわからなかった。カッコの中だけ読んじゃったから」
 普通そこだけ読んだりしない。正式ストーリーだね。
「うい」
 どーするとストリートになるんだか。似た文字で誤植ならわかるけど。
「いや、誤植じゃないと思うぞ、これ。これもライターさんの間違いだろ」
 名字とは珍しいとか勝手に七瀬を名字扱いか。
「七瀬って普通にある名前だと思うがなー。つうか珍しいか?」
 日本人だとね。大門とか…んー、あんましいないよね。
「んで、次のページがエクストと。アルティメイトドマインすげーな。巻頭かよ」
 あんな人気無かったゲームが。
「ネリチャギをチャギとか略してるし。チャギじゃ意味わかんねーだろ」
 テコンドー使いが他にいないなら大丈夫なのです。

サンギエフ

「とか面白くない誤植はあるし」
 基本なのです、ザンギエフ誤植は。ザンギエラとか当たり前すぎて面白くないからきっと工夫したのです。
「んで、次がバーチャ3と」
 相変わらず対戦格闘ばっかりかなのです。
「今のは、なのですっておかしくないか?」
 おかしくない。あー、鷹嵐を鷹風って書いちゃってるよー。
「そんなもんだろ」
 どーいう意味で。
「んで、次がKOF96な。意味のわからんキャプションは無視するとして」
 どれ?
「これ」
 ……無視しよう。
「八尺瓊は当然のように誤植か」
 っていうか漢字を普通に知らないよーな。存在しない漢字になってるぞ、これ。
「こんな文字無ぇよ。作らないといけないのかよ!…いや、あるだろ」
 で、作った結果、意味のわからない文字に。八尺環…はっしゃくかん」
「あー、技名も間違ってるなー。何の技かはわかるけど」
 どれ?
「カイザーデュエルキック」
 意味わからからOK。
「意味は大抵わかるんよ」

おまえに烈風拳飛ばないし

 ね。
「あー、有名なヤツだな。この号か。つうかどんだけ出てくんだ?」
 軽く読んでみる。ほぼ確実にどっか間違えてる。
「でも、調査の為に全部読む気起きないしなー」

もう1つの空中で猛威を振るう技、烈風拳

「すげーよ、ゲーメスト」
 烈風拳だけでここまで。まー、ギャグの基本は繰り返しだからね。
「おまえに飛ばないけど空中で猛威を振るうらしいKOF’96の烈風拳」
 で、また意味わかんないキャプションか。
「まあ、実際には意味わかんないのは写真の方なんだがね、さっきのもだけど」
 ガトリングアッタクとか、こまめに丁寧にやってのけてるね、うん。
「アッタクすか」
 アッタクだね。さすがです、いい仕事してます。
「ホント、どんだけあんだよ、これなんか、読みははおうしょうこうけんだけど…」

霸王翔吼拳

 旧字?
「でしょうな、敢えて何で旧字を使うのか疑問」
 このページ全部そーなってるって事は…わざと?
「本気で間違ってるんじゃねぇか、ライターさんの認識が。おう、次はZERO2アルファか」
 ZERO2ってその時代なのか。
「その時代なのですよ。あー、当然のごとくキャプションと写真が一致してませんな」
 多すぎなのです。当然じゃいけないのです。
「ひでーな、この号」
 この号だけじゃない。
「さくらのエキストラカラーのコマンド書いてないのに、ガンガン白ブルマ使ってるのがさすがだ。しかも無意味にフラワーキックが多い」
 セクハラなのです、それは。ホント、無意味に使ってるし。スパコンゲージの説明でフラワーキック。ヨガフレイムのコマンド説明でフラワーキック。…さくらはいらないのです。そこは切ってもいいのです。
「さって、次は…ラストブロンクス。相変わらず対戦格闘ラッシュかー」
 で、スターグラディエーター。
「飽きた。アルティメイトドマイン書いたかと思ったら、グローブオンファイトだし。何度も書いてる辺り…英語読めないのか、まさか?」
 ドマインはドマイン正解なのです、きっと。グローブなのです!!
「ドマイン紹介ページのとこだと、グルーブなんだよなー」
 担当者違うしね。その2つ。
「教えてやれよ。グローブって読まないよって」
 他人の記事なんか読んでるわけないじゃん。発売されるまで知らなかったと思います。
「女性4人ってのは…ポプラ、レミ、ソーリス…梅種?」
 5人じゃん。
「この画面写真群はポプラと双子とクリス以外は全員いるのか?」
 だね。旧シリーズに関わりのあるキャラは未公開にして、最初は豪血寺3だって事を隠してた、っと。隠す意味わかんないけど。
「んー、こんなもんか。虹色町も伝説の…腰まで見えちゃってる妖精さんがありますな」
 これはメストのミスじゃなくて、カプコンでしょー。
「あー、これも有名な…ロサとキムが入れ替わってる…何だ、この号、ホントに?」
 …多いかな?
「明らかに他の号より多いだろ。操作説明も微妙だし。しゃがみ小パンチ、中パンチ…じゃあ、大パンチはどこにあるんよ?」
 っていうか弱と強だしね。
「小中大はメストの魂です」
 守ってないけどね、かなり。弱と大ってライターさん多いね。
「鶏々変化が蝶々変化になってるしなー」
 蝶じゃ喰らい判定小さすぎるのです。むしろ辛いのです、それは。
「そっかー?王家の裁きとか、そんなレベルでないか?」
 蝶は小さすぎるのです。
「本日の結論は」
 おまえに烈風拳。

2006年 3月11日

「現在2:30!!相変わらず休日になると無意味に徹夜!」
 ボクは寝てるのです。これは寝言なのです。
「1人で雑記できないから起こした」
 起こすな。
「真侍のついでに実は零も動かした」
 悠紀キャラ見たくないんじゃないですか。
「気付いたのは、やはり零当時の零キャラはごく一部つうか徳川を除いて悪くないのだよ。悪趣味も抑え気味だし、自己陶酔気味のシナリオ設定も少ないし」
 夢路と我旺と徳川クンの関係とかは自己陶酔系だね。自分で書いてて酔ってます、きっと。
「天下一剣客伝をゲームとしてはともかく、それ以外の部分で好きだって言ってるやつは頭が悪いと結論、よいって」
 頭が悪いのはアンタだー。起こしてわざわざ愚痴か。
「なのですしゃべりが消えた」
 当たり前だ、起こされた挙句これじゃ。
「天下一剣客伝でよくなった部分あったわ。…チャンプル」
 あーーーー、あー、それは多分総意。何処の団体の総意かはしんないけど。
「SEEDを本気で褒めるアホが大量にいる世の中だからなー。もうキャラの性格がどうとか以上にシナリオにムカついてムカついて。リムルルとチャムチャムは例外として」
 アレはOKなんだ?
「NGすぎて例外」
 あー、まー、ロリ好きな人の意見はよくわかんないって事で。
「リムファンにロリ好きは少ないと思うのだがね。真とか斬の頃からのファンに限られるが。リムルルをロリキャラとしてみてた人がどれだけいたか疑問なんだがな、そもそも」
 チャムは?
「チャムはどっから見ても…アレは。チャムは零のチャンプルぐらい鬱陶しい。なのだしゃべりする悠以上に」
 負けたのです!あんな猫耳に負けたのです。負けずにしつこくなのです続けるのです。
「しかも演技下手だし」
 向いてないキャラやらされたからだと思うです、それは。
「千葉麗子嬢以下って何よ?ついでに言うとリムルルも歴代最悪だったり」
 天草降臨を抜いたです。凄いです、それは。
「アレは殿堂入りだから除外。でも、声質だけで言うと天草降臨をも抜いてる。明らかに釘宮リムルルは似合ってない」
 萌えボイスなのにね。
「それが違うと思うんだがね、そもそも。まー、ポリゴンのも好きじゃないんだけどな。声だけで言うなら零が一番かな?」
 あの明らかに向いてないキャラをやらされた声がですか。
「ストレングスっていう実績がありながらなんでチャムチャムはああなのか」
 そーなのか。そっか、ストレングスの人か。…オランウータンだっけ?
「猿つながりですな」
 にゃるほどなのです。声優いたっけ?
「っていうかストレングス娘なんだがね。ポルナレフをチャリオットとか呼ぶ人はいない」
 いたよーな…ポルナレフはいたなー。いや、そんなの最初からわかってるし、ストレングスだけでタロットに結びついた時点でてきとー言ってるってわかってくださいなのです。
「いや、わかってたけど。つまりだね、悠紀は零でやめときゃよかった。ゲームとしての出来の悪さは歴代最悪の零SP…で、新キャラの設定デザイン、旧キャラの設定破壊、世界観の破壊、ゲーム自体のつまらなさ、CPU戦の出来の悪さ…いい点がチャンプルが静かになった事しかないようなゲームを作って頭悪い奴らを騙すそのくだらなさ」
 ゲーム自体の出来の悪さってのは説明しなくていいのですか。説明無しはよくないと思うのです。
「とりあえずはね、それよりも先に不出来な侍どもにちと。零SPのミヅキは完全に例外として…シリーズで最弱のラスボスの魔界を統べし我旺。これを「強すぎ」言ってる侍が多すぎる」
 侍じゃないんじゃない?
「ふむ。侍じゃないからクソなゲームだと気付かないと」
 いやー、ゲーム自体はまともだと思うけどなー。
「初代の天草とか真ミヅキと戦ってみぃや。マオーには負ける要素無いぜ?…骸羅苦戦したけど」
 んー、オロチ弱い言っておいて、94ルガールとかゲーニッツ強い言うのと同じで…他人の意見に左右されてる可能性はあるです。
「94ルガールはなー。あれもシリーズ最弱のラスボスだろうに。…ゼロか?」
 ゼロはいちおー画面全体攻撃あるから。
「で、最弱ラスボスのマオー。何が弱いか?…画面端でガードしてる限り、頭突き以外でダメージは受けない。削りはあるけど。で、削られても必殺技の隙が大きいんでその後、削られた以上のダメージ与えられる。ゲージMAXになった後…ミヅキとか斬紅郎なんかはこれが恐怖だったわけだが…マオーは無意味に武器破壊を出してきてくれて、1度出すとそれだけでゲージが空になる&ガードすればかなり強力な反撃が可能。…どこに負ける要素あるん?攻撃力も歴代ラスボスに比べるとかなり低いし」
 低いかー?
「炎で浮かされて武器破壊で追撃とかされると凶悪って思えるだろーけど、あんなの怒り天草の通常投げでも、それぐらい減るしな。ミヅキの武器破壊自体とか」
 理論上は弱いんだろーね、そー言うなら。
「理論上つうか実際に負けないだろ?ガード出来ない動物キャラならともかく」
 アレは根性で。
「つうわけで、天下一を認めてるつうかプレイしてるのは天草降臨以後初めて侍に触れたか、ほとんど触れた事が無かった人だと思われるという事です」
 っていうか零の時点でそーだと思うぞ、それ。結構帰ってきたんだけど、そのまま離れてった。
「剣客のが零に比べて否定意見少ないのはただ単に零で見捨てて、そもそも触れてないからですか?」
 そんなのは知らない。否定意見の数がどれだけあるのか。でも、零は多いよね。
「そんなに出来悪いか?ってぐらいに凄い書かれ方を結構してる。実際かなり出来悪いんだけどな、零。ただ、まあ実験作であって…零の欠点を全く解消出来てないどころか零よりヒドくなったから零SPは歴代最悪って評価になる。これは近いウチにやるかな」
 近いウチですか。
「近いウチに。ゲーム自体と、それから「零のスタッフは侍魂シリーズのファンだった」という一般的な説を覆す。ファンなわけないっつうか、ほとんど旧シリーズに触れてない人がメインで作ってると思うんだがね」
 インタビューでかなりてきとー言ってるからバレるです。
「旧シリーズに関わったスタッフが何人いようが、それはスタッフであってファンではない。そして、関わっていたからってどうって事も無い。仕事としてやっていた事を再びやっただけの事。「ファンが作ったらこうはならない」ってのを実証しましょう」
 同人作品と比べればわかりやすいと思うのです。好きで作ったものとどう違うのか。
「あんまし比べられないと思うけどなー。商売でやってて、妥協しないといけないとこがいっぱいあるだろうから」
 むぅぅ。
「結局、侍の雑記多いんだが…理由は今色々やってるから。剣客じゃなくて…」
 昔のか。何やってるんだか……って、本気で何か書く気か?情報収集か?
「違う気がする。眠くないから久々にサンデーでも」
 寝させてください。
「久々の出番だーは?」
 おとといあったからいい。
「うぬぅ。そんな事じゃ…「わーい」と言え」
 わーい。どーいう意味で?Y?
「アンタが言ったんだろーに。新連載のダメっぷりが良かった」
 柔道クン?
「アレもダメだけど、まー、万乗センセーは小学生を苛めるのが好きなんですよ、きっと」
 それと小学生の女の子を脱がすのも。
「脱がす言うな。ま、旋風の橘みたいに不快な作品にはならんでしょ。問題は…」
 問題無いのです。メディアミックスなのです。
「使い古されたネタ。しかもつまらない。こんなダメなのアニメでやるんだ?ホント…ロクなクリエイターいねーな」
 サンデーはもうすぐ終わるから。最後の砦のDLIVEがあとちょっとで終わって。
「福地先生帰ってこないしな。ジャンプの方の漂流作家か、あれもサンデーレベルのヒドいのだけど」
 ツッコミ入れる気力さえ起きない怒涛の新連載ラッシュ。サンデーもジャンプもか。
「ゴミレベルに達して、気力で読んでるデスノートとか。どこの素人が書いてるんだっていう。原作者が正体不明なのを利用して…もう原作者いなくなってるだろ。昔は出来悪いけど、面白かったのに対して、今のは無理に整合性っていうか理論的にやろうとして、それが全然出来てなくて…初期のうえき並」
 それかもう全くやる気が無いか忙しいか。
「デスノートが頭脳戦だの何だの言ってるヤツの頭の構造を知りたい。小学校からやり直せ。こういうバカがSEEDとかをのさばらせるわけで…」
 商売になるわけだね、そーいう人達がいるから。
「くだらん。鋼の錬金術師だとか子供騙しな…設定がいい加減極まりない作品を褒めるバカどもをどうにかしろ」
 漫画の中では出来がいいのかもしれない。しかもアニメだけ見て語るのおかしいのです。
「子供騙しには騙されるのが正しい対処法なんだけどな」
 そうなのです。うだうだ言うより楽しんだ方が勝ちなのです。楽しめない場合は仕方ないのです。批判する必要は無いのです。…SEEDは別として。
「いつの間にか立派な反SEEDに」
 なりました。
「サンデーはコナンと犬夜叉をいつまで続ける気なのか。特に犬夜叉は既に全然人気無いから」
 まとめに入ったからだいじょぶ。
「何度も何度もまとめに入っては…回復してるんだが」
 今度こそだいじょぶ。これ以上の連載引き伸ばしは無いのです。人気の問題もあるし。
「人気あるとも思えない、あおい坂とか何で連載続いてんのか謎だし。ま、ジャンプにもミスフルっつう謎のがあるが」
 アレは人気回復したのかな、もしかして?
「ねこなびも見てて哀れなので打ち切ってあげるべきです」
 仕事が無くなっちゃいます。
「ねこネタやめるとか、ね!こなびって事にして」
 粉火?
「猫を全く…全く知らない人が猫をネタにして作品なんか描けないってのがはっきりわかっただけでも価値があったって事で。最初は頑張ってたけどねー」
 あっさりネタ尽きたし。猫って鎖が無くなった方が多分…マシなんだろーけど、連載の意味が無くなるのです。
「BLEACHの漫画版はどうでもいいや。どんなに待ったって面白くならないのはもうわかってるから。アニメ版あるから別にどうでもいいです」
 原作とさえ呼んでもらえなくなった。いや、そりゃさキャラに魅力無かったり、「また修行かよ!」っていう、ソウルソサエティ編とどこが違うのかわかんない内容だったりもするけどさ、それでもアレが原作なのです。
「キャラが活き活きとしてんじゃん、アニメ版。浅野クンとかあのおいしいキャラを使ってるじゃないですか、しっかりと。そして新キャラに魅力があるじゃないですか。…漫画版に合流した時にあの3体がいなくなるのは実に勿体無い」
 合流出来ません。
「死神連中も巧く使ってるし。涅隊長と京楽隊長とのやりとりとか」
 マユリさんはいつか味方として活躍してくれるんですか?
「しなくていいです。彼にはいつか黒猫の姿になってもらって」
 カーヤだにゃ。
「あの萌えキャラをまた!!夜一さんいらないからマユリさんを猫に」
 なれるのか。液体みたいにはなったけど。

2006年 3月12日

 はお!ボクのファンの為にも毎日雑記なのです!
「ファンなんざいねぇ。ゲーメストいくっす。今日は96年12月30日号」
 また飛んだ。
「ちなみに悠ちゃんファンクラブは未だ健在」
 潰してやってくださいです。
「まずはー、天草降臨か。ほぉ、さすがだ。これがいわゆる左ジャブですかな」

消波・鳳月斬
バイオレントラージュ
仁王爆雲殺

 さすがなのです、開幕2ページで…まずは面白くない誤植を連発。まさに左ジャブなのです。何か大聖フェニックスみたいなのです。
「その名前出てくるのが面白いな、おい」
 サイバーーアーーーップなのですー。SFC版の悪夢思い出しちゃったじゃないか!
「普通フェニックスとか出てくるか、この誤植から」
 出てくるのです。あーー、次のページでヒドい事になってるー。この表…前のページのが…。
「あー、本文は覇王丸と幻十郎なのに、リストはタムとナコ?」
 前ページのリストがそのまま一部残っちゃってるから。
「これは笑えない上に役に立たないんだが」
 メストムックに完全版あるけどね。
「そーいう問題じゃないしな」
 『投げの項目にBBCが入っているので』…そもそもリストにないのです。幻十郎は存在抹消されているのです。
「これは誰のミスだったんだろーなー?折角調べたんだろうに、可哀想に」
 だいじょーぶです。メストムックにあるから。
「次のページも無駄にガルと骸羅あるし。しかもどうするとこうなるんだ、これは?」
 スキャナあれば説明出来るのになー。
「よし、じゃあ簡易リストでどんなになってるかを」

5ページ
 投げBBC14連斬連ね斬り
タムタム    
ナコルル    
ガルフォード    
骸羅    
6ページ
 投げBBC14連斬連ね斬り
タムタム    
ナコルル    
リムルル    
服部半蔵    
7ページ
 投げBBC14連斬連ね斬り
ガルフォード    
閑丸    
破沙羅    
骸羅    
天草四郎時貞    

「出来た」
 オッケー。じゃあ雑記読者さんの為に説明するのです。
「確定技リスト。どこから何の必殺技が入るかのリスト。実際には空欄じゃない。ここにバイオレントラージュとか間違った技名がな」
 色々とね。
「で、5ページ本文はタム、ナコ、ガル、骸羅。リストと一致」
 6ページ本文は覇王丸、幻十郎、火月、右京、リムルル…って右京?
「右京も無いのな。火月も。で、半蔵?しかも何で半蔵だけフルネームなん?」
 天草もだよ。天草もフルネームだから。
「1ページに6キャラも…よくわからんな。で、7ページが半蔵、閑丸、破沙羅、天草。どっからガルと骸羅が紛れ込むのか疑問だ」
 6ページのなら、上2つが5ページのと同じだからわかるんだけど。
「非剣で硬直キャンセルして昇りツバメって言いたいんだろーけど、これ…秘剣って書いてあるから意味わかんねっす」
 BBC>秘剣ささめゆき>ツバメ返しが連続技になるらしいのです。なるわけない。

封じ手・毒流
円殺人
狂落陣
冥府魔陣弾

「また間違った技名が…」
 これ雑記で伝わるのかな?
「どこが間違ってるかわからないような軽い人はウチの雑記を読んでない気がする。で。バーチャ3は飛ばして…ストリートファイターEXか」
 ダブルサマソーのコマンドが間違ってる気がするけど、気にしない。
「スピニングバードナックルだしな。どんな技だよ!」
 旋風拳。
「んーと、次はわくわく7か」
 色々あるなー、この時代は。

ガードキャラできるぞ

「できねぇよ」
 にゃ、にゃにがですか?
「がーどキャンセルだろッ」
 …ん?あー、これか。多いなー。
「眠いからこれで終わりだ。残りのページは勝手に読みやがれ」
 読む気無い。
「ゲーメストは実に面白いな、しかし」
 別の意味でね。

2006年 3月13日

 はお!!
「…あ?」
 毎日雑記なのです!
「あーー。つまり復讐か」
 ちなみに…2:00です。3:00過ぎに起こされるよりはマシなのです。
「……休みじゃねぇんすよ、明日つうか今日は」
 知らないのです。ボクは休みなのです。
「何で?」
 休みだから休みなのです。さー、ゲーメスト読めなのです。
「とっとと寝る。じゃあ、ネタ提供して…FFIVな」
 それは途中だろーし、祐里しかプレイしてないから話になんないしなのです
「チッ。じゃあ、アスラ斬魔伝な」
 アレを?
「本日つうか昨日、そろそろダビングしておこっかなと、OVAアスラ斬魔伝を発掘したのですよ」
 横置きっていうか平積みになってたから、LDが反っちゃって…再生不能だったのです。
「保管場所無くて平積みしておいたら…どうにか平面にならないかなーって少し力入れたらパキーッって。反れてるLDは実に簡単に割れる事が判明した」
 無駄な方向に力入ったからってのもあるし、素材が劣化してるってのもあるし。
「DVD化されてるらしいんだけどね。売ってないんだよね、既に」
 無いってなると欲しくなるのが人間なのです。
「ゲーム版のキャスト使って大失敗したKOFと違って、ゲーム版のキャスト使って成功してる珍しい例」
 KOFは一部の人が問題なだけで、アテナとかラルフとかは全然問題無いのです。
「アッシュの人は一体何者なんよ?素人か?」
 んー、前に調べた時はアッシュ以外にほっとんど何もやってなかった。
「ゲームで聞いてる分にはアッシュのイメージにあってて、演技も痛くないのにアニメのアレは何すか?ビリーもヒドいけど。ビリーの人も何?何であんなに下手なんですか?プロじゃないんすか?」
 アニメ経験無いから…。
「KOFのアニメはゲームのキャストでやるとロクな事にならないのがわかっただけでもよかったって事で…」
 だからそれは一部だけなんだってば。
「まりんとか痛そうですよね。つうか2003以降の新キャラはゲームキャストでやるとかなり痛そう、どのキャラも」
 2002までならOKなのか。
「舞とユリはダメだなー」
 龍虎は見事に無視されたもんなー。なら、餓狼キャラも出さなきゃいいのに、あのアニメは。
「餓狼とKOFの区別ついてないんすよ。龍虎は違うけど、餓狼はKOFみたいなもんって認識。ある意味正しい」
 餓狼MOWならね。
「歴代主人公が激突!!…京とK´とアッシュとテリーとロックと出てきて、アレ…リョウは?っつう。アルバなんつう誰だかわからんキャラがいるのにリョウはいない」
 武力キャラだからか!確かに主人公じゃない。主人公はガイだ。
「KOF第1回大会の優勝者ですよー、リョウ」
 それはー、餓狼龍虎の世界の話であってー。…あのアニメは何処の世界なんだ?
「MIだろ?何かアッシュいるけど」
 色々混ざってる世界かな?
「MIだろ?アルバはともかくとしてロックがいらなかったんだと思うんだが」
 MIを真っ向から否定するなー。それはアニメの問題じゃないのです。出さざるを得なかったんです。
「…あの世界にもリョウとか実際にはいるんでギース様がどういう人生歩んだのか、組織との関係とかよくわからんのだが…組織に在籍してたんだとするとだ」
 23歳頃の息子だね、ロック。龍虎2の時が24歳だから……妙にリアル?
「リアル言うな。何がリアルなんだ、何が」
 テリーがギース殺しちゃって、闘い挑んだとかってのも怖いぐらいにリアル?
「リアル言うな」
 でも、子供じゃないんだから、そんな時ばっかりギース様に頼るなって感じだけどね、その年齢になると。
「いやー、マリアが死んだのはMOW設定と同じ頃なんすよ」
 ボガード兄弟が修行してる間にそんな事が…MOW設定よりどこまでもリアルです。ロックの年齢が。
「問題は何でテリーの世話になってるのかってのと、ギースの技使うのかってとこになるんだがね。その年齢設定だと」
 血です。
「初代餓狼のあの時にテリーが殺意持ってギース様殺しちゃって…MI設定ではきっと…この後ロックとの出会いが。この人殺しがーーーって」
 RBの後じゃないのか。
「餓狼1の後です。で、テリーも復讐とはいえ、1人の人間を殺した事を悔いて…餓狼3……ギースが生きていた事に誰よりも悦びを感じて。で、リアルバウトでギース様自殺。ロックは自分のした事に苦悩するテリーを見て…そしてそれでも強く生きて……ギースと互いに1人の格闘家として死闘を繰り広げたテリーを尊敬して」
 MI設定凄いのです。MOW設定よりはマシな気がするのです。ってホントにそんな設定なのかー?
「っつうか何も考えてないっしょ、きっと?で、MOWも同じく「何も考えない」でインパクトだけで「ギースの息子です」とかやっちゃったでしょ。ギースとテリーの関係とかギースとロックの関係ってのを特に考えないで。まず「ギースの息子」ってとこから始まってるから、説得力が無くて「ギースの息子有り得ない」説な論を私なんかが展開するハメになったんすよ、実際有り得ねぇし、検証してみると」
 MI設定ならありえるのか。
「有り得ないだろ?作りこんでないし、全然。言ってる事めちゃくちゃじゃん。堂々とでないけど、実にわかりやすいぐらいにMOWのストーリー設定を否定してんすよ、ヤツら?それでいてロックってキャラは存在を認めていて、それをギースの息子としてる。でも、そうすると発生してくる年齢の問題はどうなのか?全然考えてない。つうかさ、他人が作った作品いきなり否定すんなよ。餓狼ファンが言うならともかく」
 絶対やっちゃいけない事だね、それはー。MOW否定するのは喜ぶ人も多いんだろーけど。
「どこまでも面倒起こすキャラだな、ロック」

2006年 3月14日

 はーーーーーーーっ!お。
「眠いす。FFIVなのですよー」
 なのですよー。やってないっていってるだろ。
「ルゲイエ倒した。やっぱりリディアは子供の頃の方が可愛い。いや、あくまでも3頭身ドット絵の事すよ?」
 エッジ→片思い→リディア。ゲーム発売前に公表する情報じゃないのです、やっぱり。誰が見てもそれじゃエッジってロ……って思うのです。
「FFIVはやはり良いね、どこが良いかはそのうち語ろう」
 絶対語らないパターンが出た。そのうち語ろう。
「難易度低いのが良い。特にレベルあげしなくてもどんどん先に進む。イジワルなとこも無いし」
 初心者向けだよねー。なのにイージータイプがあるのが怖いのです。
「ファイア1とか魔法名が余計にわかりにくいイージータイプ」
 っていうかファイナルファンタジーは簡単なものなのです。
「それはIV以降の話だ」
 操作出来ない時間が増えたのはIVからかな?
「IVはまだまだ少ない。話しかけると踊り出す人がいっぱいいるって罠こそあるけど」
 何でスクウェアはリメイクって事しないんだろ。ちょっとした手直しはリメイクじゃないと思うのです。
「GBAだからだろ?ついでに言うとポリゴンモデルで動かれたり、PS以降のFFみたいになると誰が買うのかもわかんないゲームになるぞ?」
 Sa・Gaは復活しないのですか?
「ロマサガが出なかったか?」
 アレはSaGaじゃなくてロマサガなのです。
「ま、眠いからとっとと。ジャンプな…アイシールドのあのデブがカスとか言われてて実に気持ちいい」
 総意です!
「それはない」
 いやー、彼はダメでしょ。自分で何かするって事しない。戦うって事を知らない。頭悪いなら勉強すればいいのに、あっさり諦める。彼は見ててイライラするのです。すぐ調子に乗るし。
「私的にはだ…神龍寺の彼の方に同意出来る。あのクソな3人組を「いらない」と言い切ったとことか、クソデブをカス呼ばわりするとことか、これは一部読者の気持ちを代弁してると思うのですよ。さあ、とっとと負けやがれ。3年生3人がいなくなればすっきりするから、あの漫画は………」
 3年はもう1人いませんか?
「ん?」
 ん?
「読んでないんでなかったっけ?」
 最近読んでるのです。タカヤは読んでない。
「いつの間にかタカヤすごい事になってたんよ。格闘漫画だったはずなのに異世界漫画になってた」
 はい?
「別のジャンルになってた。あまりにも違うから読んでみたら、何に反応すればいいのかわからない、すっごいつまらない漫画になってて笑えなかったっす。ネタ漫画にさえなってない」
 それは面白いのです。読んでみるです。楽しそうです。
「本気で面白くないから」
 多分、読んで後悔するんだろーけど、読んでみるです。
「クソ格闘はどうしたんだろーなー。多分あっちこっちで叩かれて…でも、編集部は無意味にプッシュしてて、アシスタント募集とかやっちゃってるから打ち切るに打ち切れなくて…無理矢理方向転換させて…更にヒドい事になったってとこかなー」
 無茶苦茶な想像です!とか言うに言えないのが凄いのです、タカヤ。何となくそんな気がします。
「打ち切ればいいだろうに」
 それは敗北だ。っていうか格闘漫画じゃなかったはずだぞ、タカヤ。
「無能だなー。ホント、無能だなー。福地先生みたいに、批判され続けても連載が続いて化けたりするんだろーか。とてもそうは思えないんだが。現時点で漂流作家以下つうかジャンプで最悪なんじゃないだろーか、タカヤ」
 読んでないのがあるのに、そーいう事言うか。
「読んでないっていうならタカヤも同じだけどな。とりあえずまだ第2話だから先週の読んでみるかな」
 アマゾンはどーかなー。
「あー、見てみるか。うい。あー、言っちゃまずい事言いそうだ、これは。高評価出してる人に対して」
 …それはダメだから。悪評の方に「参考になった」が大量についてるの見れば、世間一般の評価はわかるはずなのです。
「つうか、これ同じヤツが何度も満点で書いてるだろ、この文体。キッズレビューって何か知らんけど、匿名なの利用して別人装って何度も書いてるだろ。本気なのかネタなのかしらんが」
 本気だとしたら怖いのです。っていうか他人がどんなに悪評出してよーと自分が好きならそれでいいわけで、しつこく何度も投稿するのは痛いのです。本気でタカヤのファンなんだとしたらロクでもないのです。ネタでやってるんだとしたらそれはそれで最低なのです。荒らしなのです、そんなの。
「作品のレベルが低いと…こうなるのか。星5個と星1個しかなくて…星5個は同一人物であろう方が何度もつけてるだけで、実際には2、3人しかいない」
 でも、2、3人でも星5つけるのがいるってのが凄いと思うのです。
「役に立たないよな、この評価。ファミマガの読者投稿のランクよりもヒドい。アレも無茶苦茶だったけど」
 っていうかさ、格闘漫画って評価が間違ってるんじゃないのでしょうか。
「格闘漫画と化した事がまず評価低くなる理由なんだがね。それを見逃してあげてる辺り皆さん、優しいですな」
 2巻もほっとんど同じだね、評価。
「荒らしさんがいますな」
 いるね、悪評側に。
「困ったもんだ。それに参考になったとかつけてるアホが大量にいるのも下らない。最低の作品に対してなら何してもいいって事にはならんと思うがね」
 3巻も同じだ。5点つけてるのは本気なのかどうかがわかんないなー。マジメに書いてるフリしてバカにしてるようにも見える。
「つうか読まなきゃいーじゃん。格闘漫画化する前に見捨てたぜ、私ぁ?」
 で、異世界?早速話題にされてるし。それ自体がネタなわけか。
「でしょうな。ネタとして編集部が持ってきたんすよ、話題作りに。じゃあ、ネタ漫画化させたのかっつうと、そうはなってない。何が描きたいのかさっぱりわからないっていう。ストーリー考えないでキャラの魅力と試合展開だけでやってける「トーナメント」やって、それでここまで悪評な以上…異世界モノなんかできるわけが無い。MARを何重にも悪くした漫画を誰が喜んで読むかっての」

2006年 3月17日

 ん、はお!
「…またかよ!」
 雑記サボりすぎなのです。
「大変なんすよ、やる事色々あって…って何?」
 新渡戸さんなのです。
「いや、そりゃわかる」
 羨ましいって素直に言うのです。
「寝ていいんだろーか」
 新渡戸さんだよ!?樋口さんじゃないんだよ?
「だから何だっつうの。まだ珍しくもないだろーに」
 …稲造さんは何した人なんですか。
「あーー、色々と」
 色々なのですか。じゃー、具体的に何か1つ。マジメに。
「国連の何か」
 ウソつき。
「新渡戸さんどうでもいいんだよ」
 紙幣に描かれる程の人なのに、何したのかも知らないとはなのです。
「じゃあ、1つ話題な。ちょい前から職場でWinnyいれんな。会社でだけじゃなくて家でもだ。Winnyだけじゃなくて、ファイル交換ソフトはいれんなってお達しがだね」
 割ととーぜんじゃないですか、それは。
「実際、ファイル交換ソフト自体は違法性無いと思うんだがね。違法な事してる人いっぱいだしなー。Winnyなんてのは作者がクソだし。堂々としてない。自分は捕まることなんか無いって信じてたから…何かあった時の為の予防しておいたから大丈夫だみたいな思い込みで」
 著作権違反の為に作ったんだっけ?
「そーなのですよ。甘いんすよ、日本。その行為は悪事だから罪を犯さないのでなくて、捕まるおそれがあるから犯罪行為をしないって人が日本には大量にいるんすよ。捕まるおそれが無ければ平気で犯罪行為をするクズどもが」
 んーーーーーー。堂々とそれ言える人どれだけいるかなのです、それ。祐里は何も犯罪行為をしてないと断言出来るのですかって事で。
「さぁ?」
 さぁ、て。著作権は?
「著作者の利を奪う真似はしてないわな。この国おかしいんよ、他人の悪事を追及すると、その人が頭おかしいとか思われるんよ。「他人の事なんか放っておけ、その人が犯罪行為をしたとして、それを追及するのは問題ない事なのか?アンタ偽善者だろ?」みたいなノリ」
 だいじょぶです、そーいう事言う人は自分が犯罪行為をしていて、それが当たり前になりすぎちゃってるだけなのです。
「全然だいじょぶじゃないのです」
 …そーいう人が大量にいるから大丈夫じゃないのか。
「全部警察の仕事かよ?違うんでない?自分に害が及ばないから他人の悪事放っておけってか?んー、面白いのあったな」
 近くにPC置いてあると便利なのです。あー、ちょうどこの話題の質問か。
「んー?」
 まー、誰が悪いかなんてのは大した問題じゃない。
「ホントに悪いのは使ってるその人間だろ?使ってることでなくて、仕事のデータだとかを流出させちゃうって意味で。前例がどんなにあっても自分だけは大丈夫だとでも思ってる人がいっぱいいるから」
 おぉぉ、さすがに作者には責任なすりつけないのか、これに関しては。
「そのソフトがたWinnyだったっていうだけで、そういうことしちゃう人は別の何かで問題起こすっすよ、だって」
 ウィルス作者ってのは?
「この関係のだと、正直…どうとも思わないからなー」
 どう思うかじゃないのです。理論的にどうなのかって事なのです。
「ユーザがバカだって意見がやけに多いけど、それもどうだか」
 ん?使ってる人間が悪いって言ったじゃん?
「バカとは言ってねっすよ。もう1つあったか。まだ知ったかぶりの困ったクンは活動してたのか」
 困ったクン1号?
「1号クン。うあー、どんだけでもでてくんな、ウィニー、ウィニーって。っつうかカタカナ表記すると何だかよくわからんな」
 そのどんだけでもあるとこで「予測してた」ってのが何回も出てきてる。
「そんなもん誰でもある程度予測出来るだろ。で、予測なんてのはどんだけしてもOKで、外れた予測も大量に出てくる。大量にしていた予測の中の1つに合致したものがあったって何の意味もないし、他人にそれを語る事にも意味がない」
 っていうか何か話がずれてるっていうか…情報流出してるのが問題なのか著作権違反が問題なのか。
「著作権なんて気にしてないっすよ、ほとんどの人は。著作権違反なんてのはネット全体の問題だし」
 放送された当日にバシバシ画像貼り付けまくって、それでブログ名乗ってるとことかですか。
「そういうのも含めて。まあ、考えるのも面倒だし。そういう意味で「他人事だから放っておけ」ってのもわからんでもない。いちいち、そんなのに怒り感じてたら…毎日毎日ストレスが」
 ま、著作権者が動かないなら他人がどうこういう事じゃないか、著作権違反に関しては。でもさ、著作権違反がネットの問題だっていうなら、情報流出なんて今更の話だよ?ずーいぶんと昔から聞いてるし、それ。
「あーー、企業は教育はしてんだけど、教育したらしたっきりで徹底しないとこ多いからなー。規則あっても守らない、で守らない人がいても誰も注意しない。注意するとうるさがれる…」
 い、いいです、その話はもう。何か昔、散々愚痴聞かされた気がします。結論として、こんなだからこの先も何度でも情報流出事件は起き続けるとかって聞いた気がします。
「今の職場は結構頑張ってる。不便な事この上ないけど」
 やっぱりそーいう事になるですか。
「なるですよ。個人情報保護法の影響も受けてるし。帳票に不具合がある…けど、顧客情報があるから帳票の持ち出しは出来ない。頭に叩き込めって事になる。…現物無い状態でバグ解析なんぞ出来るか!!」
 それをするのがプロなのです。
「個人情報保護法の解釈が間違ってる気がする。確かにね、紙を持ち出されたら、その後その帳票は簡単に外部に持ち出す事も出来るっすよ。でも…」
 そうやって徹底しないとダメなんだと思うのです、個人情報保護以前の問題に。個人個人の良心なんて信じてたら何度でも事件起きちゃうのです。
「PCもねー、USBが封鎖されてるし、FDドライブも封鎖されてるし。でも、Web接続可能なんだよなー。無駄なとこアクセスすると怒られるらしいけど」
 アクセスされてからじゃ遅い気がする。何でそこだけいい加減なんだ?
「いい加減でもないと思うけどな。すっごい監視体制だから」

2006年 3月19日

「ホント、どうでもよくて、何もかもが下らない。…かなりテンション低いんでアニメの話でも」
 それは良い判断なのかもしれないのです。何か言葉ヘンだな。
「あー、その前に何だっけ?タイトル憶えてないし、作者の名前も思い出せないんだけどさ…マガジン版改蔵の3巻」
 それは本気で言ってるんですか?
「本気です」
 どーーーいう記憶力してるんだ!!作者は久米田先生なのです。
「あー、そーか。タイトルは?」
 さあ?
「まあいいか、これで伝わるし。一言で言うと「相変わらずつまらない」。人気あるのか、あれ?」
 そーいう時はアマゾンなのです。っていうかそう思うなら買わなきゃいいのに。
「タイトルわからんから検索出来ないんすけど。あー、作者で検索すればいいのか」
 絶望先生か。
「絶望先生か。あー…好評すね。1巻も2巻も凄いわ。騙されてんじゃないか、この人達?」
 面白いって思ってる人だけが買うから、普通。
「それで何で酷評されてる漫画がいっぱいあるんだろーか」
 彼らは買ってないです。大抵がネットでの評判をそのまま書いてるだけです。連載さえ読んでない可能性あります。
「全般的に「久米田は改蔵やってりゃいいんだ」って意見が多いですね…ヒドい評価だ。点数こそ高いけど。改蔵っぽくなってから評価があがってるってのは一体?」
 その解釈がとてつもなくひねくれてます。
「いや、そう言ってるわけだろ?新しい事を始めたらそれを認めなかった。久米田ファンでなくて改蔵ファンなんすよ、こいつら。本当に面白いと思うのか?
 思うんだろねー。
「帰ってきて下さい、久米田先生」
 サンデーはもう立ち直らないから、今更。
「まー、3巻の話でもするか。久米田先生はかなりガンダムXがお嫌いなようで。そこまで貶めるかって位に「出来の悪い作品」の代表として何度も名前が出てきてますな。まあ、安心だからね、ガンダムXはファンいなくて」
 ファンがたくさんいる作品とか彼は気にしてないと思います。
「なんだろなー。これ以上語る事ないっていうか、内容覚えてねーや、全然。キャラの描き分けが出来てないとか、久米田にファンタジーは無理とか巻末の自虐なとこしか」
 あれは本当にそういう投稿があったと?ヒマな人達なのです。
「今のアニメの9割はファンタジーだとか、そんなか?ファンタジーつうか内容の無いクソアニメが9割だろ?キーワードは「美少女」。でも、内容が無いとか言うときっとファンは怒るんすよ」
 そーかなー?内容が無いって割り切ってるよーな気もする。
「いや、何か「深い」とか色々言いそうだ。ダメだ、アニメの話しても気分変わらん。下らねーな、やっぱり」
 アニメだからね。アニメファンが怒るですか、それは?アニメはくだらなくない!って。
「そんなのを大量に見てるってのがステキだな。何て下らない。あー、じゃあまとめて。ジャぱんは最終回だけ見た…くだらなかった」
 うい。どうしようもない位にヒドい最終回だったのです。原作を上回る出来の悪さです。
「解説する気も起きない。NARUTOはもう救いがない。原作に合流するとすぐに追いつく。つっても「キャラ」を全然活かしてなくて、オリジナルキャラも魅力が無いのを延々と続けられたって…原作が面白いってわけでもないんだけど、アニメ版は見るのが苦痛な域に突入しちゃったからなー」
 ガッシュみたいにオリジナル挟む余地無ければ終われたのに。
「ガッシュは苦痛じゃないんだよなー。ただ…ロクでもない、見る価値は無いってだけで。やっと終わるんだな、アレ。ガッシュ以上にオリジナルが下手でつまらなくて、原作のシナリオを無意味に改ざんしてすっごくつまらなくしちゃうって事を繰り返してた駄作だったけど…終わるってなると…」
 見るアニメが1つ減って負担が減ってよかったのです。
「見ないって選択肢が出ないだけマシだったか。ジャぱんは見ないって選択になったからなー。でも、ヒドかった、特に終盤っていうか今のシリーズは」
 ファウード編に限んないけど、基本設定さえ理解しないままやっちゃったのがアニメ版?
「自分では本を燃やせないって事さえ理解してない台詞あったしなー、ファウード編」
 ファウードの心臓魔物とか…倒しちゃったらファウード死ぬよーな。何の為に心臓魔物は今まで休まずに心臓打ってたんですか、じゃあ!
「ザルチムもなー、原作だと友情に殉じた格好いい敵キャラって位置だったのに。ファウードの力なんか借りない!って」
 殉じたて…彼は魔界に帰っただけで死んだわけじゃないのです。死んでないのです。
「アニメ版の扱いヒドすぎだろ?人間相手にファウードの力まで借りて、情けない台詞連発してその挙句に負けて…しかも逃げ出すっつう。チェリッシュもヒドかったけどな」
 リオウもね。
「彼は原作よりは活躍出来ました」
 強すぎだと思います、アレじゃ。
「ゼオンもすっごい小っちゃいしなー。原作がああでない事を祈る。そんな下らない理由でガッシュ恨むなよ」
 むしろ、王族のはずなのに、1人で孤独してたガッシュの方が不幸だ。弱いし。
「アレだけ恵まれた地位と才能あるのに、バオウ貰えなかったーって、そんなんでガッシュを逆恨みか?なんてちっちゃいんだ。ゾフィスとリオウもちっちゃかったけど、アニメ版ゼオンには及ばねぇ」
 たったそれだけで、ガッシュの記憶奪ったり恨みまくりなのです。
「劇場版の設定とかいれると更に無茶苦茶になるな。100人の魔物の子って校長先生が選んだんだろ?」
 ゼオンも学校に通ってて…彼は人間界送っても問題ないって判断されたわけだ。ワイズマンはダメなのに。
「まあ、ゼオンだけでなくて…他にも迷惑な魔物いっぱいだけどな。ゾフィスもリオウも人間にとって実に迷惑なんだが?校長先生どうなんよ?」
 劇場版は設定が少し違う番外編みたいなもんだろーから、どーでもいーんだけどね、実際。
「魔鏡編なんかは結構出来よかったんだけどな。あとはー、とりあえず終わった蟲師」
 残りはBSフジ…やめて欲しいのです、そーいうのは。
「ロクなアニメない中で救いの作品だったのに…消えた。残りは何があるよ?シャナも終わるし、もうカスっぽいのしか無いだろ?萌えアニメは多分もうやめた方がいいぜ?オタクが見ないからそういうのは」
 オタクじゃなくて…何だ、じゃあ?
「あー、まだBLEACHがあったか。アレは死んだとばっかり思ってたのになー。ガッシュとかNARUTOと同じで惰性で見てたのに」
 原作に追いついちゃう!じゃあ、オリジナルやるしか!NARUTOと大違いなのです。
「いつ原作シナリオが再開するかと思うとそれが怖い。そしたらまたつまんなくなるから」
 びんちょうタンは?
「見てねーよ!」
 見てなかったですか。あれは萌えアニメとはちょっと違うジャンルなのです。
「そういう話でなくて特に見る気が起きなかった」
 ま、面白くはない。面白くはないけど時間があるなら見ていいかなって作品なのです。暇つぶし?
「だったらいらん」

2006年 3月19日その2

「いい加減にせいつうの」
 ダメだよー、ゲームに八つ当たりはー。
「八つ当たりでないし、ゲームにでもない。GBAに気合を入れてるんだ」
 壊れちゃうから。
「壊れてんだよ。プレイしてるといきなりリセットされる。数十分が無駄になる…これが何回繰り返されたか」
 今まであったっけ?
「無い。FFIVが初めて。しかも何度でも何度でも起きる」
 …それはハードの問題じゃなくてソフトの問題な気がするのです。話にならないのです。
「バグが多いとは聞いてるがね。唐突にリセットがかかるのはバグじゃないと思うんだがね」
 そーいうのもあるのかも。
「ボス4体倒して本当のボスとようやく戦闘開始…リセット。クソ長いデモを見させられてやっとラスボス…あとちょっとで勝てるはず…リセット。延々とザコがワラワラ…やっとボス…リセット。ボス戦でやたらとリセットかかる。まー、他にもあっちこっちでリセットかかったけど」
 やめればいいのです、八つ当たりするぐらいなら。
「八つ当たりじゃねーーー。つうかハードに衝撃与えたらますます壊れる」
 じゃー、何やってんのさなのです。
「気合を入れてみた。壊れたものはとりあえず叩いてみると…」
 壊れるね。自分で言ったクセに。
「やる気失せたから、しばらくFFIVはやめて休もう」
 ネオジオじゃないんだ…。
「ネオジオは更にやる気しない。悠紀侍はここが悪いみたいなのを書いてたら、本気でムカついてきて…ホント、出来悪いのな、改めてまとめてみると。ゲームの出来悪くてシナリオがクソってのは…」
 零は好きじゃなかったっけ?
「多分今でも好きだと思う。出来がいいから好きだとか悪いから嫌いだとかって話でないからな。「零SP>天下一>天草降臨>零>初代>真>斬紅郎」と、これが出来の悪い順すな」
 何げに天草降臨が零の上にいるのが何とも言えないのです。悠紀侍じゃないぞ、アレは。
「それは関係ない。単純にシリーズとしてみた話なんで。シナリオ設定とかの腐れ度は「天下一>零>天草降臨>真>斬」かな。で、思うに始まりは天草降臨なんすよ。こっから侍は腐った。ゲームも世界観も」
 まー、それは当時から多分言われてたんだろね。アレは侍魂じゃないとかって。
「天草降臨ってスタッフ大幅に変更されてんじゃないか、もしかして?あまりにも今までの設定を知らなすぎるし、ゲーム性も侍魂とは明らかに違うもんになってるし。バグだらけだし」
 バグはチームとかの問題じゃないのです。SNK格闘はそもそもがバグ多いのです。
「まともにデバッグ作業をしようとする意思があるかどうかの違い。あまりにもいい加減な連斬表示とか。断末奥義なんつう悪趣味なもん入れる余裕あるなら、そっちをどうにかしろっつう。シリーズで最悪のバランスだし。10割コンボも当たり前!でも、斬紅郎無双剣みたいに狙った結果のものじゃない!つうのが問題で」
 …悠紀侍の話じゃないのですか?何で天草降臨を今更そんなに叩いてるのですか?
「…何かおかしいな。そーいう話をしようとしたんじゃないんだが。いや、でも天草降臨の出来の悪さを語らずに零の出来の悪さは語れないってのはあると思う」
 じゃあ、天草降臨から書き直しでもしてください。どうでもいいんで、ボクからすれば。
「いや、あんまりにもイラついムカついて…やめた。もう見る事無いわけだし、どうせ腐れ侍。完結した以上は」
 じゃーやっぱしネオジオしか。EX2はネオジオじゃないけど。天下一剣客伝もネオジオじゃないけど。
「FFIVを明日からまたかなー。追加ダンジョンでリディアがロリディアになるんすよー。ずっとそのままでいいと思うんだがなー。ボス倒したら元に戻っちゃうんだろーなー」
 黙れ子供の敵。
「リディアのファンのほとんどは子供リディアのファンです」
 勝手な事言っちゃいけないのです。
「ちなみにボス4体倒した後の、真のボスでリセットってのはここの事な。幻獣を4体倒して…やっとそこのフロアボスにたどり着いて…」
 やり直しはキツイかー、それは。4体って結構…。
「大して強くは無いんだけど、体力有り余ってる連中だから倒すのに時間かかるんすよー。あと、モンスター図鑑用にザコにエンカウントしないといけない。確認した限りだと3体いるんだけど、内2体はそれぞれ1回しか出てきてない。2回目の挑戦で出てきてくれるかどうか。出てきてくれない場合、延々とうろうろしないといけない」
 モンスター図鑑なんかどうだっていいって気がするけどなー。コンプリートしたからって何があるわけでもないんだろーし。
「何かあるからコンプリートするんじゃない。100%にする事自体が目的なのだー…」
 ゲーマーってのはそんなもんなんだろね。パロムだかポロムだかじゃダメなのか?
「ん?あー、彼らも可愛いね。ドット絵だとどっちかどっちだかわかりにくいけど」
 双子だからわかりにくくて当然なのです。
「ただなー、ギルバートともども体力無くてちと辛いのですよ、連れ歩くには。リディアなんかはラスボス戦で「見捨てろ」とか昔から言われてたけどさ」
 言われてたのか。それはヒドいのです。リディアが可哀想すぎるのです。
「一撃で死ぬから生き返らせる余裕あるなら、他キャラ回復させてた方がよくて、リディアの与えるダメージなんてラスボス戦ではほとんど無いに等しいんよ。魔法遅いから、あのゲーム。それでいてダメージはセシルの通常攻撃並」
 むぅぅ、それでも最後に全員生き残っててこそ真の勝利なのです。
「だから、見捨ててないがね、私は」
 OKなのです!で、双子はリディア以下なんだ?
「リディア以下なんすよ。双子はセットで運用するのはもはや義務。片方だけなんてのはファンのする事じゃない。しかしッ、2人はちと勘弁して下さいつう」
 もうちょっとレベルあがってからか。まー、子供だからなー。
「更なる問題は当時最大の萌えキャラだった愛しのギルバートクンなのです」
 愛しのギルバートなんて呼称はしりませんなのです。
「ギルバートはシャレにならないぐらいに体力が無い」
 子供以下?
「圧倒的に下回っている!!あー、ちょっと見てみよっか、今どーなってるか。追加ダンジョンでかなりレベルあがったし」
 んーーー?
「言いたい事はわかる。かなり」
 きっとわかってないのです。
「待機メンバーも普通に経験値入ってレベルアップしていってるんよ」
 …本気ですか、それは。
「言いたい事わかってるのです」
 のです。それは何か間違ってる、でも。
「入る経験値は戦闘キャラと同じ。んで、経験値は戦闘パーティの人数割りなんで、1人で闘い続けると、かなり効率良く非パーティメンバーに経験値が入るって事になる」
 1人は辛いのです。
「そうでもないんだが。ただ、そうすると死んだままの残り4人が成長しないんで、この方法はとらない方がいいって事になる。メンバーは入れ替えしか出来ないから、常に5人。経験値増やしたいなら残り4人を戦闘不能にしないといけない」
 ん、それは効率良くないのです。

名前LVHPMP
セシル6042662469036753263
ローザ5931544964428512080
カイン604016 6442691135
リディア5724545224947633229
エッジ5932291965648453417
ヤン585679 9959890203
ギルバート601924 7067332439
シド585111 8429780525
パロム6124574792936359621
ポロム6122444792134352091

 双子、極端に低いってわけでもないぞ。
「リディアの場合、リンゴ使って底上げされてこの値だから…レベル差考えると双子と同程度か?」
 ギルバートはヒドいけどさ、確かに。何か妙に力はあるけど。
「とても力があるようには見えないんだが…王子様」
 人は見かけによらないのです。知って?
「知性」
 ヤンは人間なのですか?知性が無いです、全然無いのです。
「んー、黒魔法の性能に関係する能力値だから…」
 だからって2はヒドすぎるのです。魔法使わなくても能力はあるっていうんでもいいと思うのです。
「むしろ、リディアまずいと思うんだがなー。何だこの知性の低さは?」
 何かの間違い?攻撃魔法の使い手がそれじゃダメじゃないんですか?
「SFC版とステータスが全然違う気がする…」

2006年 3月21日

「やる気無いんで、今日も著作権の話」
 今日も言われても、いつしたっけ?
「結構してる。言い訳じみたのを」
 …自覚はあるんだ?
「そもそもが、まとめた事あると思うんだがね。あー、今回はゲーム画像だのアニメ画像だのな」
 それをアップロードする事に…著作権侵害なのは確かだとして、実質何の被害があるのか、だね。
「被害無いっつうか、むしろプラスだと思うんすよ」
 だろーね。でなきゃ、黙認するわけないし。企業…権利者の立場としては「著作権侵害は認めない」ってなるけど、実際にはそうじゃない。
「うい。ビスコ社、SNKプレイモア社、それからジーモード社とノイズファクトリー社。…公式に認めるわけではない。悪意ある事をしなければ著作権侵害とは捉えない、みたいな回答になってて、まあ大抵どこも同じでしょうね」
 例外はあるけどね。
「で、今回問題にしたいのはそこなんすよ。厳格なのはまあOKでしょう。でも、何の為に?って事で」
 わざわざファン活動してくれなくても人気あるから大丈夫なんです。著作権問題は面倒だから相手にしたくないんですって感じ?
「でも、実際には放置されてるわけっすよ。多分、警告を出す気も無いでしょうな。よっぽどヒドい事をしてない限り」
 だろーね。祐里自体がかなり昔に言ってたじゃん。著作権に関しては質問しない方がいいみたいな。聞かれたら「却下」といわざるを得ない…その回答を貰ってしまったら従わざるを得ない。けど、聞かないでやってる分には…気付かれても黙認状態になるとか。
「実際、色々と潰されたりはしたものの、それってのは悪質だったり、有料だったりとそういうサイトなわけっす。で、ウチでやってんのは…」
 悪質の部類になるのかな?悪意は無くても?
「ゲームの内容…ストーリー部分。つまりテキストを網羅してるんで、分類としては「悪質」になる。ただ、「悪質」ではあるものの…………」
 被害はやっぱりなくて、基本的にプラス要素になる。ネオジオバトルコロシアムの時とか、ワールドヒーローズの参照とか結構あったしね。
「だから黙認されるわけなんすが、それは結果論なわけですよ。所詮は悪質な著作権侵害であって。で、そこで問題になるのは…意思」
 どういう意思と意図でサイトを運営しているか。本気でプラスになると信じてやってるか、プラスになるはずだから問題ないって思ってやってるか。
「結局…昔の私の…著作権に関して質問するのは危険なんて考え方は…クソなわけですよ。著作権者が著作権侵害してるサイト全てを知ってたらその方が怖いし。だからこそ…本気でSNKプレイモア社を応援したいなとも思って、その為にはゲーム画像が必須って考えで…」
 ゲーム画像の使用が復活したですか。
「したですよ。だから…侵害してる人間が言うのは卑怯なんすが、私はネオジオ対戦格闘らいぶらりぃは本気で有用だと思ってやってるわけですよ。だからって何もかもを認めるってわけでもないけど」
 えっらく時間かけて細かく作業してるのは最低限の礼儀で。
「で、だからこそ…ムカつくわけなんすよ。ただ無意味に著作権侵害してるサイトに。私がどうこう言う権利も無いし、それに腹立てる事自体がそもそもが間違ってるってのがわかるから更にムカついてムカついて」
 でも、著作権だとか実際どーでもいーって思ってたりもするのです、この人は。
「しょっちゅう「人の事は言えないが」と前置きしつつ、著作権侵害サイト批判してるのはそーいう事で。芋屋だの何だの言って、作品の良さを広めるわけでもない連中に限ってエミュレータからキャプチャした画像をペタペタペタペタと。何重にも違法だわッ!」
 問題はだから天下一剣客伝なのです。
「無理だろ、やっぱり?悪意しか湧かねーぜ、あのゲームには?悠的コメントはしないだろーけど…宣伝したくなんか無い。っていうか「あんなもんプレイすんな」って言いたい立場だし」
 無理だよねー。
「プレイすれば変わるかなーって思ってたんだけどねー」

2006年 3月24日

「最近、同じとこからばっかり迷惑メールが、な。死ねばいいのに」
 きっと頭悪いから大量送信しか思いつかないんです。
「6箇所ぐらいかなー?1日に30以上の迷惑メールが来るようになって数ヶ月。同じとこから来るのが無くなれば多分1桁。死ねばいいのに」  「さきこです」の名前変更バージョンが3つぐらい?
「バカだろ?データベース作ったほうがいいぜ?効率なんて考えなくても大量に送信すれば同じだ!とか考えてるならそれは間違いだから。死ねばいいのに」
 しつこいよねー、「さきこです」。効果あるのかな、これ?
「無いから何度でも同じ事繰り返してるって気はする。死ねばいいのに」
 効果あるからしつこくやってるって気はする。
「いや、効果無いと思うぜぇ?前にも言ったけど。1回送信して効果なかったら、後は文面変えて何度送信したって同じだし。嫌がらせっていうなら効果あるけど。死ねばいいのに」
 それだ!迷惑メールのフリをした嫌がらせメールなのです。
「それは迷惑メールと言います。公的機関で宣伝メール拒否アドレスDBっての作ってくんないかな?」
 そのDBは宣伝メール送信する時に絶対に参考にしないとダメなんですか?死ななくていいーんですか?
「言い忘れた。で、見ないとダメなんです。そのDBに登録されてるアドレスに宣伝…効果ないか」
 宣伝じゃないとか、間違いメールだとか言い張るだけです。むしろ悪用されるだけです、それ。
「迷惑メール拒否って返信して、実際にそのアドレスが生きてるって判断してる業者がどれだけいるか知らんが、それも何の意味も無いって気付くべき。拒否する人間に何回送信したって意味無ぇよ。ただ単に生きてるアドレス知るだけならともかく、効果あるとこに送信しないと」
 トラップ付きのメールなら話は別。閲覧しただけで、とか。
「実際、閲覧すると勝手に返信しようとするメールはあるけどな」
 返信っていうか開封確認なのです。
「バカだよなーって思うんよ。それに引っかかる=未だネットの常識を知らない人間って判断にはなる…なるけど」
 まー、無駄に大量送信するよりは、そーいうおバカさん相手の方が確率はいい。
「もうちょっと頭鍛えてから出直せ。死ねばいいのに」
 死ぬとか、あんましいい単語じゃないのです、やっぱり、それは。
「単語じゃないし。回答者さん方も使ってるし
 んーーー?いや、これはまぁ。
「気持ちはわかるがな。凄い攻められっぷりだ。つうか面倒でないのか、打鍵すんのが?」
 大丈夫なのです。常識なのです、多分。
「言ってもわからんし、この類の人には、無駄だから無視するのがいいと思うのだよ」
 迷惑メールに対して無駄な雑記を書くのはどうなんだろーか。
「バレバレなウソを書かない&ありきたりの件名にしない。ピンポイント登録は仕方ないとして、単語で「迷惑メール判定」されるような文章を書かない」
 まー、どっちにしても見てもらえないな。
「最低、迷惑メール判定はくぐり抜けましょう」
 で、無駄な雑記書くのはどうなのか。
「無駄じゃないのですよ」
 何でだー。
「アンケートのとこは見てみると結構荒れてるなー。非常識な質問者がかなりいて、それにいちいち反応しちゃう回答者もいっぱいいて」
 で、それを見て笑って楽しんでる人は最低だと思うのです。
「反応しちゃう回答者と同じなんよ。ムカつくんよ、いちいち。だから一連のやりとりを見てギャグとして捉えようとしてる。ムカつく質問者見ちゃったら、それに反応してる回答者の回答見ないとイライラが収まらないから」
 なんだかなーなのです。
これなんか面白いと思うぜ」
 面白い=イラついたって意味じゃないんですか?なら見たくないのです。
「中傷は禁止なんだけどな。んじゃ、その流れで、国旗国家についてっつう。これは本気で面白い」
 どう思うかっていう?どうも思ってない人が大半かな?
「どうでもいいってのが大半すかね」
 考えるのは大事だけどね。「変える必要が無いから変えない」のと「変えるのはまずいから変えない」だと意味違うし。
「まあ、でも学校で国家国旗に反対して歌わないだの妨害だのする教員に対してはNo8さんと一緒だわな、考え方」
 だね。反対するのは個人の自由、けど、公務員が国に従わないならっていう。いつだっけ、その話したのって?
「伝統がどうとかはホントにどうでもよくて、天皇制がどうとかも直接は関係無い話」
 みーっっと。
「ミート?」
 2004年2月14日なのです。教師はロクなのがいないって話の中でその1つとして出てきてるのです。

 そんな今日の話題は教師です。君が代斉唱の時に起立しないで厳罰注意になったんだったかな…その教師達が何か内心の自由の侵害だとか意味不明な事言ってるそうです。
「内心の自由ですか。君が代と日の丸を拒否する人がよく使う言葉ですね。どこまで意味わかって使ってるのかは知りませんけど」
 んー、正直に言うとボクも意味わかってません。
「私なんか全く意味知りません、感覚的には精神の自由って感じなニュアンスですかね?でも、それは非常識な行為をしていいって事じゃないんじゃないでしょうか…多分。…わかりやすく言うと、かつて裸で走り回った連中がいた…彼らには彼らの考え方があった、それを否定する事は出来ない。でも、それは一般社会では非常識」
 日本の社会では君が代を拒否するのは非常識って事だね。
「違う。ヤン=ウェンリーじゃあるまいに、起立さえしないってのは…ふざけてんのか、貴様らは?成人式で暴れた新成人と同レベルですね。君が代と日の丸がイヤだっていうならそんなの他の人がどうこう言うことじゃないでしょう。でも、形式に染まった「式」の中で誰もが行う事を拒否する、それは非常識じゃないですか?」
 校長センセの長い話たったまま聞いてられないから座る!っていうのと同レベルかな?
「それとは違う気がする」
 えぇぇ、同レベルだよぉ、そんなの。
「いやね、どうしてもイヤだっていうなら強制は出来ないと思いますよ。でも、そういうのが前提として「ある」ってわかってる職業です。いやなら、教師やめればいいんです…っていうかやめて下さい」
 んー、彼らだけじゃなくて学校の先生なんていらないって思うけど…。

「まあ、伝統あるから、古いから、歴史あるから…どれも全く説得力無いな。君が代であるべき理由、日の丸であるべき理由にはなってない。伝統は壊す為にあるものだ」
 あー、まー…そーいう考えもあるだろね。
「今の日本と昔の日本は別っすよ。伝統なんてものをヨリシロにするなら逆に「日本国」は伝統というほどに歴史は無いって反論にはどう対処するのか」
 日本国自体は歴史ないだろけどね、そりゃ。
「君が代が国歌になったのいつだよ?1999年だぜ?」
 だねー、そーいう方法で否定にきたかなのです。
「否定はしてない。どーでもいーって立場だから」
 面白いなー、結構。どう問題があるんだとか反論してる人もいるし。
「もっともですな。「いろいろと問題がある」ってのは便利ですな。詳しく説明せよってなるとなかなか難しいだろうし」
 ジャパンの由来とか…由来がどこにあるかはともかく、日本が日本国名乗ってるんだから、本来は変えるべきなんだろね、ジャパンでなくて。
「ふむ、それが伝統ってやつか。定着してるものを無理に変えると混乱を招くだけという。そういう意味では説得力はあるな。国旗を変更する事でどれだけ金がかかるのかとかな」
 それは伝統の話じゃないのです!全然違う話なのです。物理的な話です、それは。
「やっと全部回答見終わった。全般的に「変える意味あんの?」ってとこか。いかにもだなー。結局はどうでもいいって事なんすよ」
 いやいやいやいや、それは違うと思うぞ、それは。回答者さん達は普通に「変える必要が無い」って言ってるんであって「変わってもいいよね」なんて言ってないのです。
「結論は…どうでもいい」
 日本人ってのはダメすぎなのです。それでいいんだろーか。
「日本の象徴なんだろ?それ以外の意味を考える意味が無いし」

2006年 3月25日

 久しぶりなのです!はお!はお!はおー!!
「…あん?」
 久しぶりだから挨拶してみただけなのです。
「あー、部分的記憶喪失?なら問題ないし、今日もOKWaveいってみよっかー」
 もう、それじゃ雑記じゃないのです。OKWave参照記なのです。
「何が久しぶりなのか謎なまま、堀江辺り」
 面白い、これ?
「回答者が何言ってるかを「全く」理解出来てない質問者ってのも困るなって事。つうか「1リーグ化阻止」って…堀江氏は関係無いと思うし。関係あったとして、多分…プロ野球にとっては1リーグになった方が良かったと思うんだがね」
 セリーグ球団からすればよくないんだろーけど、ね。
「プログラマって仕事してると、金融系の職場がかなり多くて…今も株式とか大きく関連したとこで仕事してんで、No.2さんの「企業に必要なのは、長期的に保有してくれる人間です」ってのがとてもよくわかるんよ。もっと言うなら「長期で持ってくれて、しかも口を出さない」人がいいんだろうが」
 それは企業を腐らせるだけだと思うのです。
「うい。その結果が今の日本だわな。次はUFOの動画
 あっははははは。なんなんですか、これは一体。
「動画自体はどうでもいいんすよ。一部回答者の話で。アドレスを削るって事を知らないのかなーっていう。何で質問者が作った映像ってなるのか。よくわかんなかったらアドレス削ってどこのサイトのものか見てみりゃいいだろうに」
 アドレス削るって割と…しない人多いみたいです。っていうかネットにしてもPCにしても基本さえわかってない人いっぱいいるのです。
「そりゃわかるがな。ウィルス被害は増える一方だし。使いこなせないPCなんて、金の無駄っすよ。漢字読めない声優がいっぱいいるし、なんなんだろーなー」
 それがゆとり教育なのです!
「すごいな、ゆとり教育。過去に遡って効果があるのか」
 ゆとりだから。
「じゃあ、久々にウィルスのとこ見てみるかね」
 相変わらず、Winny大人気なのです。
「話題に欠かなくていいことだな、おい」
 しかも回答者が大抵の場合冷たいのです。…なーんかおかしくない?気持ちわかんないでもないけど、困ってるから質問してるはずなのです。
「自己責任だとかな。そういう問題じゃあないと思うんだけどね。それ言い出すとウィルスに感染する事自体そうだし」
 んーーー、相変わらず「ウィルスソフト」っていう謎の単語が乱舞してるのです。意味わかればいいとかじゃなくて、その単語が出てる時点でもう…その人は「ウィルス」とは何か理解してないって事なのです。対策ソフトも「機能理解してない」です、多分。何かメッセージが出たら…マニュアル見るんじゃなくて、「困ってます」とか意味の無いタイトルで質問するんです、きっと。
「…ゆ、悠さん?何か…キャラが微妙に違…くない?毒舌キャラにでも?」
 ウィルスカテゴリで「困ってます」フェイスで質問してきてるんだから「困ってる」事ぐらいわかるってばーーーーー。もっとマシなタイトルにして出直すのです。
「冷たいな、おい」
 きっと何かイヤな事があったんだよ、悠さん。
「いや、アンタが悠だろ」
 はおはおはおーーーー。
「吠えるな」
 きっとすっごく嫌な事があったんだよ。
「まあ、誰にでもイヤな事はあるわな。ただ珍しいってだけで、悠の場合」

2006年 3月26日

センチュリーって真ん中って意味だよね?

 そんなわけあるかーなのです。
「ソルティレイジオは面白いなー、ホント」
 ヒドすぎなのです。第1回放送から無茶苦茶なのです。ツッコミ役が必要なのです。自分の番組のタイトルまで間違ってるし。
「究極美少女ミッドセンチュリーアクションラジオ番組」
 勝手にナイトつけちゃ駄目なのです。ミッドナイトセンチュリーだと意味がわからないのです。

ミッドは?
ミッドは夜、夜!
ミッドは網だよね?

 夜じゃ無ぇぇぇぇぇ。
「悠さん、悠さん?」
 少し取り乱してしまったのです。っていうかミッドナイトは夜夜なのかです。
「夜の中の夜だから深夜」
 何か違うです。
「いや、漢字読めない人達に英語の知識求めてもなー」
 なんなんですか、この人達は。
「つうか網はスルーか?」
 有り得ない会話なのです。夜はナイトってツッコミは正しいのです、でも、網は間違ってるのです。
「互いに間違ってるから凄い会話になるのな」

え、網 ミッドって言わない?
お面ですか?野球選手の

 ミットですか?でも、ミットは「面」じゃないと思うです。ツッコミのツッコミの更にツッコミなのに、どこまでも間違ってるのです。
「すげぇ、まだ3分も聞いてない。面白すぎて一時停止しまくりだ。これで、3000円は安いなー。なんてお得」
 雑記では敢えて誰の台詞かは伏せるって事で。
「誰も何も2人しかいねぇ。」

ミッドは中だって 中世期アクションラジオ?
え?中世の話なんですか?
そうなの?

 自分が主人公してるアニメの世界観ぐらい把握しとけーーーー。
「でも、そのボケに「そうなの?」って返すのもどうよ?つうか「主人公」はまずいだろ?誰の台詞かわかっちゃうじゃないすか」
 機械人形とかメカとか色々あるけど、中世の話らしいです。主人公役の声優さんが言うんだから確かです。
「でも、この2人は最初から息あってんのな。仲がいいかどうかは微妙だけど」
 息あってるっていうのか、このズレっぷり。

ユビキタスコンピューティング
んっとー、これはまずどこで切るのかな? ユビキ?

 ユビキでも指でもなーーい。
「じゃあ、アンタ説明してみろよ。答え出る前に」
 ……それはそれで。
「まあ、そんなもんだろね」
 バカにするなーなのです。わかるよ!説明出来ないだけで。
「説明出来ないのはわかってないって事なんすよ、一般社会では」
 いいんです、そんなの説明出来なくても問題ないから。
「まあ、そんなもんだろね。問題あるかどうかでなくて知ってるかどうかって話だから」
 負けた気分です。何かムカつくのです。

青木隆夫さんなのでチョビーさんなんてどうですか?

 いろんなとこでツッコミたいってその言葉よくわかります。全然、青木さんの名前と関係ないのです。
「素敵だなー、なんなんだろなー、この2人。わざとやってんのかな?」
 天然とは違うけど、わざとじゃないと思うのです。
「ソルティレイ知らなくても聞く価値あるつうか、ソルティレイと関係無いしな、これ」
 カレイドスターと違ってMP3だからCD1枚で収まるのです。っていうか、1回の放送に1枚のCDとかやってるカレイドスターが間違ってるのです。
「かなりな。でも、MP3だと聞ける環境が限られる」
 CDだって同じだと思います。

え、「えむあんどえー」でしょ?え、何で何でいいのこんな簡単なのでいいの?
チョコじゃないですよ?
あれ?

「何と勘違いしてるのか咄嗟にわかるのが凄ぇ」
 チョコって何?
「本気で?」
 本気です。
「聞いてりゃ説明してくれんだろ?昔はよくCMやってた」
 そーですか。どうなんだろーか、これは。チョコってネタがわからないのは。
「さあ?」

企業の合併とぉ改修の意味でめぇ・ら・ぐらすあんど・あ・く・ぴゅ・しちょんみたいな
あくしぴちょん?
あくしゅぴちょんみたいな

「雑記でこの部分だけ転記して「何を言ってるか」とかやったら立派なクイズになるぜ、これ」
 最初に言ったのと何か違うし。
「これがM&Aの解説だとわかったらすげぇ。何で「ぴちょん」なんだ?」
 どこにPがあるんだろーか。ぴちょんクンは関係ないと思うぞ。

せまぎのM&Aは

 せまぎじゃないのです!
「おー、落ち着いたツッコミだ」
 慣れた。せまぎじゃないのです、きょうぎなのです。せまぎと読むのは日本語的に難しいのです、読み方知らなくても。
「こうぎって読めて何でせまぎなんだろな。ひろぎとせまぎならわかるけど、こうぎとせまぎか」
 広義のM&Aの説明もただ読んでるだけなのにたどたどしくて、とてもプロの声優さんの仕事じゃないのです。

せまぎ?何、せまぎって?せまぎ!?

「早速のツッコミが入りましたな」
 本気で「せまぎって何?」的な口調なのがとても効果的なのです。ツッコミの仕方が巧すぎなのです。

スリジャヤワルダナプラコッテはあのね…わかった思い出した。科学の元素記号ってあるじゃん

 元素記号とか出てくるのが凄いです。プロです、やっぱり。
「雑記の作り方わかった。ネタを全部出してたら著作権侵害にしかならない。だから一部だけ書いて、この後何を言い出したか興味持たせて…さあ買えと」
 なんですか、それは?
「スリランカの首都に対してどんな見解を出したのか知りたければ買え。科学の元素記号が何?と思ったら買えって事」
 科学の元素記号とか言い出した時点でもう何を言おうがどうでもいいよーな気がします。それだけでもう十分なのです。
「いや、凄いよ、何か?また凄い事言い始めたし」
 ツッコミにツッコミが必要です。誰かまともな人を、誰か。

りんぷんってお花についてるやつじゃないですか?

 惜しい!元素に「りんぷん」が無いのは正しい。けど、花にあるのは花粉だ。
「鱗粉は蝶とか蛾だな」
 あー、そのまま誰もツッコミ入れないで流れてくー。
「鱗粉が元素じゃないって認めた事でこの話題は終わったのですよ」
 りんぷんーーー、りんぷんにツッコミ…誰か、誰かツッコミ入れて下さい。
「近い?」
 元素とか言ってるのが正解に近いのか。もう彼女達が何言ってるのかわかんないです。どこがどう正解に近いのか。

正解はインドの国の地名です

 はっ?
「インドの国って何だ?」
 インドの中に国がある?
「あー、誰もツッコミ入れないまま…」
 ってツッコミいれろー。流すなーー。
「正解自体が投稿に書かれてるんで、投稿者が間違ってますな、これは。スリランカはインドの中の国じゃないし。島国だし」
 インドの中の国ってのが意味わかんないんです、そもそも。
「むぅ、既にネットでの販売は終了してますな、どこ見ても」
 それじゃ全然宣伝になってないです。
「一部で店舗販売もされてるから大丈夫!!あー、スリランカの説明が今更」
 りんぷーん。スリランカだけじゃなくて、りんぷん…。
「すげー番組。終了予告した翌週に延長決定とか言い出したし」

2006年 3月27日

「ひさびさに今週のジャンプを」
 はい、デスノートやりたいです。
「デスノートか。ホント…出来悪いな。何か中学生の自信作みたいな、そんなレベル?子供騙しすぎ」
 中学生の自信作ですか。それは評価としていいのか悪いのか微妙です。
「明らかに悪いと思うが。ライト君でなくても誰でも予想つくんよ、この展開」
 必死に伏線張って張って。前に祐里が言ってた「整合性保とうとして」とかってのがこれですか?
「第1部の頃のデスノートに比べると、理論的というか、何でキャラがこう動くのか、展開に無理は無いのかだとか考えてるんだがね…それが中学生の自信作レベルで…「まともな思考能力有してる人間なら誰でも予想出来る」展開で、しかも「一切裏切り」が無い。で、デスノートの裏切りっていうのは「過去の設定を覆してでも行う設定の後付け」でやってきてるんで…」
 読者に予想しようがない唐突な設定の追加で裏をかくとかってしなくなったってのは…やっぱり原作者が入れ替わったって事ですか?
「都合良過ぎでない?魅上の性格からして、夜神月は悪=削除対象って考えるぜ?神だとかどうとかでなくて。彼はキラを信奉してるわけでないから、根本的には」
 彼は絶対正義…自分の正義を信じてるです。
「まー、ご都合主義なとこは昔からか。後から設定付け足すなとか色々言われたからかなー?バカみたいに細かく魅上の行動パターン説明するから。それはもうただのネタバラしだ。ホント…頭悪いな、2代目大場つぐみ」
 勝手に2代目とか言っちゃ駄目なのです。多分同一人物なのです。
「下手すると30代目ぐらいかも。つうかライトも相変わらず都合よく解釈するのな。「明日」では早過ぎるとか」
 魅上は優秀だから、ノートの差し替えは見破ることができる。何をもって優秀って言ってるのかです。見破れなかったら?
「高田が裁きをしてるって知ってる読者の場合は、電車の中での携帯電話は、もうそれが出てきた時点で、魅上はノートの力を使ってないってわかるわけなんだがね。高田っていうつなぎがいるのは知ってた以上、ニアならわかるわけっすよ、それぐらい」
 報告あったっけ?電車の中でノート使ったって報告は受けてたはずだけど?
「覚えてない。あー、何かムカついてきたな。やめよう、昔のネウロ見てるみたいだ。…あー、今日も飛ばしてるね。フビライ知らないか」
 今日もソルティレイジオは絶好調なのです。
「と、宣伝したとこで…」
 源清盛なんて人いないのです。
「微妙に覚えてるって事か?ジンギスカンと源義経と…その辺りと勘違いしてる。相変わらず……ヒントを聞くと余計にわからなくなる」
 モンゴル帝国なのに王様ですか。帝国にいるのは皇帝だと思うのです。
「義経がフビライだって伝説があるとか言い出した。聞いた事無ぇ。時代が合わなくないか?」
 また、投稿が間違ってる?
「ホントに知らないのか、こいつら?無知装ってないか?何で毎回毎回、何にも知らないんだ?」
 知らないのを装うのは結構難しいのです。
「あー、ジャンプか。アイシールドは最近実に気持ちいい。クズ3人が正しくカス呼ばわりされてて…実にいい」
 で、負けるんですか?
「負けて1年後の話になって、それで終わるんすよ。まあ、ここで負けるようじゃそこらのありきたりの作品だけどな」
 って事は勝つんですか?
「勝つんじゃないすか?わかった!デスノートの来週の展開。せっかくノート取り戻したのに、それで満足してすっかりノート使うの忘れてたシドウさんが焦って書いた名前が「夜神月」…で、ニアはライトの策に気付いてなくて普通にあの場にいる全員死んじゃうんすよ」
 どーして、そうやって無茶苦茶にしたがるんですか。何げにシドウ再登場させようとしてるし。
「デスノート第2部低く評価しすぎてたよ、そーいや。シドウっていう偉大な萌えキャラを発明したのを忘れちゃいけなかったな、うん」