ソーリス R8000(豪血寺一族)

 100年後の未来から人類の歴史と豪血寺一族を守る為にやってきた警察官。
 自身も豪血寺一族であるので、自分を守る為ともとれる。何か凄い格好だが、未来の警察の制服なのであろうか?

ソウルエッジ(ソウルエッジ)

ソドム(ファイナルファイト)

 日本かぶれの元マッドギア幹部。マッドギア時代は地下プロレスをプロモートしマッドギアの活動資金を作っていた。
 実は日本には行った事がない為、かな〜り日本を誤解している。鎧に書いてある「死」の文字も間違ってます。
 マッドギア時代はどこで入手したのかもわからない日本刀を振り回していたが、やめたようである。

ソドム(ストリートファイター)

 ファイナルファイト版ソドムと違い、実際に日本で修行したのだが、それでも日本を誤解してる男。
 日本刀から十手に武器を変えたが、それは十手が権力の象徴だと誤解している為である。
 ファイナルファイトのソドムより20cm程も身長が高いという衝撃の事実はあまり知られていない。

曾根崎 恵(V.G.)

 ミランダが作り上げた究極の兵士ハイブリッズのプロトタイプで啓一の双子の妹。
 洗脳状態にあり感情は失われており愛する兄をミランダの命に従い殺害してしまう。その後、自身も優香に敗れ自我を取り戻し兄を手にかけてしまった事実を知り苦悩しているところをミランダに射殺される。
 後のハイブリッズシリーズのオリジナル、素体、マテリアルであると思われる。

曾根崎 啓一(V.G.)

 ミランダが作り上げた究極の兵士ハイブリッズのプロトタイプで恵の双子の兄。
 薬物か何かで洗脳されているらしく人間としての感情は極めて希薄。そして格闘の実力は非常に高い。
 が…ハイブリッズに男は劣性である為、同じくプロトタイプであった優香に敗れ…弱い者は不要として妹、恵の手により殺害される。

ソフィア(にとうしんでん)

ソフィア(闘神伝)

ソフィーティア アレクサンドル(ソウルエッジ)

ゾマ(ゴールデンアックス)

徐 竜誠(武力)

ゾラ(闘神伝)

ソル バッドガイ(ギルティギア)

 プロトタイプGEARであり、GEAR1号のジャスティスの支配を受けなかった唯一のGEARである。
 表向きは賞金稼ぎだが…その本来の目的はGEARの生みの親「あの男」を倒す事にあるらしい。
 性格は一言で表せば「ぶっきらぼう」。コマンド投げの技名が「ぶっきらぼうに投げる」な程にぶっきらぼう。
 アウトレイジを開発したというフレデリックだと思われるのだが、それを示す証拠はない。
 カイとの「何故だぁぁぁ!」「坊やだからさ」のやりとりはお約束♪
「やれやれだぜ」

孫悟空(悟空伝)

 あの天竺への旅から300年。尊敬する三蔵も既に亡く暇を持て余していた、そこに謎の精が現れ助けを求めてきた。
 戸惑いを覚えつつも闘い続ける孫悟空。そして旅の最後に彼が見たものは…謎の精の正体とは、知りたくばナタ太子を見よ!
「とおりゃぁ」

孫悟空(神凰拳)

宋 玄道(武力)


成 漢明(ソウルエッジ)

成 美那(ソウルエッジ)