西園寺 貴人(武力)

 幼い頃から合気道を修行してきた合気道のエリート高校生。
 合気道は現実レベル、護身術としてもあまり役に立たないという格闘技であるが極めている彼には最強の格闘技なのかもしれない。

斎月 セツナ(エルツヴァーユ)

サイクロイドβ(ストリートファイターEX)

サイクロイドγ(ストリートファイターEX)

サイバード(バトルファンタジー)

 サイバードチェェンジ、標準セェット、アァカシックバスターってのは何の関係もない。
 サイバスターとは何の縁もないサイ男。決してサイの鳥でもない。
 見た目はサイだが中身は格闘家であり、より強い相手を求めて旅を続けている。

サイボーグ(ストリートファイター)

 伝説の暗殺拳を受け継いだケン=マスターズをコピーしてシャドルーが創り上げた格闘兵器。
 ケンを忠実にコピーしており、ケンと全く同じ技を使う事が出来る。そしてその目的はケンと同じく伝説の暗殺拳を受け継いだ拳士リュウを倒す事。
 …………シャドルーの認識ではケンはリュウ以下って事ですか?

ザヴィエル(エターナルチャンピオンズ)

 フルネームはザヴィエル=ペンドラゴン。
 魔術師ではあるが、その本質は科学者であり、彼が使う魔術は科学者の科学的興味で行ったサイコ研究の成果である。
 その怪しげな攻撃は敵を翻弄する。見た目もかなり怪しいが実は結構美形。

サウザー(北斗の拳)

 南斗六聖、全てを統べる将星の宿命を持つ南斗鳳凰拳の使い手。他の南斗六星は将星の衛星に過ぎないらしく南斗最強の男である。
 聖帝を名乗り不死身の肉体を持つ為、拳王ですら闘いを避けた男であるが、実は心臓等の配置が常人とは逆になっているだけというあまりにも下らない不死身だった。
 愛を否定し、愛がある故に人は苦しむと思い込んでいた悲しい男である。

サオトメ(D−XHIRD)

早乙女 玄馬(らんま1/2)

 無差別格闘早乙女流創始者。その実態は無職でぐうたらしてるサイテーのハゲ親父である。
 呪泉郷での修行中に熊猫溺泉に落ち、水をかぶるとパンダに変身してしまう特異体質となってしまう。
 乱馬を男の中の男にすると宣言し、出来なかった時には切腹するとまで言い切り妻を捨てて修行の旅に出たものの、その乱馬を男の中の女というわけのわからない存在にしてしまった為、妻のどかとの再会を恐れ逃げている。再会しない為に見つけたら気絶させてまで逃げる。

早乙女 玄馬(パンダ)(らんま1/2)

 パンダに変身した玄馬。コマ数とかまでは数えてないが原作ではこの姿で登場する事の方が多かったような気がする。ちなみにアニメでのクレジットはパンダ。玄馬ではなくパンダという表記であった。
 何か都合が悪くなるとパンダに変身してしまう為、通称はパンダ親父。のどかに出くわしそうになってもパンダに変身。何か隠したい事があったらパンダに変身。
 ちなみにパンダはしゃべれないので、木の板に文字を書く事で会話を行う。原作者の一番のお気に入りのキャラだったらしいが、その割に不気味な姿である。

早乙女 乱馬(らんま1/2)

 無差別格闘早乙女流2代目で格闘と名のつくものに負けた事はないというのが口癖。でも実は結構負けてる…しかも猫が苦手。
 呪泉郷での修行中に娘溺泉に落ち、水をかぶると若い娘の姿になってしまう特異体質となってしまう。この体質を彼は嫌っていたようだが、やたらと女の姿を利用し楽しんでいたように見えたのは気のせいであろうか?
 調子に乗りやすく、かついい加減な性格な為に敵は多い。が、なぜか女性には好かれ、あかね、シャンプー、小太刀、右京の4人が彼を取り合いバトルを繰り広げていた。こいつがしっかりと自分の意志を伝えればいいだけの事なのだが…あかね一筋ではあるのだが、それを絶対に自分では言わない。

早乙女 らんま(らんま1/2)

 若い娘に変身した乱馬であり、アニメではひらがなでらんまと表記していた。
 実際のところ、美少女なので九能帯刀を筆頭に正体を知らずに彼に恋した者もまた多い。
 口では、変身体質をイヤはっていたが、最大限にこの体質を利用していた、間違いなく!
 基本的に男の時と強さはあまり変わらないが、手足が短くなるのでリーチも短くなるのが欠点である。
 早乙女のどか曰く「いいお嫁さんになれる」だそうである。乱子ちゃんったら、まったく。

榊 銃士浪(サムライスピリッツ)

坂崎 リョウ(武力)

 極限流空手の使い手であり「無敵の龍」として格闘界に広く名が知れ渡っている。
 が、公式大会にはほとんど参加しておらず武力ONEが本格的な公式大会初参加のようである。
 なお、龍虎シリーズに登場するリョウ=サカザキとは無関係であり、似て異なる人物である。
 もちろん父親の名前はタクマであり妹はユリで、ロバートなる親友もいるらしいが龍虎のリョウとは別人なのである!

坂田 冬次(餓狼伝説)

サガット(ストリートファイター)

サガット(ストリートファイターEX)

坂本 辰之助(ザ・マスターズファイター)

ザ ガンダーラ(ファイヤースープレックス)

沙悟浄(悟空伝)

 天竺への旅も終わり悟空とも別れ1人、優雅に暮らす毎日。だが、何かが物足りなかった。
 孫悟空と決着をつけたい、その思いは日に日に強まるばかり、そんな彼の前に謎の精が現れる。
「また戦える事を楽しみにしていますよ」

ザ・サムライ(キン肉マン)

 王位争奪編において突如現れキン肉マンチームの助っ人となった謎だらけの日本超人。
 シャネルマンより正体バレバレであったが本人は完璧な変装だと思っていたようである。
 どうも完璧超人というのは変装する時は日本超人になるのがクセらしい。サムライといい武道といい…何を考えているんだか…こんなのが首領格だったから完璧超人は負けたんだな。
 あ、正体はもちろんネプチューンマンね。

ザジィ ムハバ(ファイターズヒストリー)

サスカッチ(ヴァンパイア)

 伝説の雪男サスカッチ。種族名ではなく個体名だったとは意外である。
 ビッグフット族は一見すると人間に友好的に見えるが、基本的に攻撃的な種族で人間世界の征服を企んでいる。
 はずだったのだが、いつの間にか設定…じゃなくて、うーん、性格…も違うな。まあ、とにかく人間の友と呼べる種族となっていた。
「おっかぁぁ」

佐助(エアガイツ)

サタンクロス(キン肉マン)

 アシュラマンを助け脚を失ったサムソンティーチャーに寄生虫が宿った姿である。優しかったサムソンが冷酷なサタンクロスへと変貌した様は、やはり人を助けて自分が犠牲になるというのは悔いばかり残るという事を我々に思い知らせてくれた。
 はっきりいって寄生虫だろうが何だろうが2体いる事に何ら変わりはないので間違いなく反則のはずだが誰もそれを指摘しなかった。個人的に結構好きだったのだが、最後に結局、正義超人に寝返ったのが気に入らない。また脚を失いたいのか、サムソン!いや、今度は腕か、それとも瞳か?悪魔超人ばんざーい!
「久々にいい汗かかせてもらったぜ」

殺意の波動に目覚めたリュウ(ストリートファイター)

殺意の波動に目覚めたリュウ(ストリートファイターEX)

ザックス(エアガイツ)

 クラウドが自分を重ねていた神羅のソルジャー。
 よくは覚えてないが、セフィロスに殺されたんだっけか?

ザ・テリーマン(キン肉マン)

 アメリカ出身の超人でキン肉マンの一番の友人。
 彼が言うには自分が勝つよりもキン肉マンが勝利するのに貢献する方が嬉しいらしいが結構ウソっぽい。
 人気実力とも申し分ないという事だが、そのどちらも欠けている気がしないでもない。テリーマンファンってあんまり聞かないもんなぁ。
 実は彼オリジナルの技は全然存在しておらず、コミック最終巻での紹介もほんの数行で終わってるなど原作者にもヒドい扱いを受けている。

ザトーONE(ギルティギア)

 禁呪第5法「蝕精影陣」により自身の影を操る力を身につけた小心者の暗殺者。小心者だけどアサシン組織のリーダー。
 自身が弱者であった為、弱い者には優しく…部下には割と慕われているようである。暗殺者だけどな!
 ミリアを愛していたのだが裏切られ…更には影(だと思い込んでいた禁獣)に乗っ取られ…そしてそのまま死亡する。
 本来は影から解放されるはずだったのだが、声優さんが死去してしまった為…エンディングを変更されたという不幸な経緯だったりする。
「これで解放される」

真田 小次郎(月華の剣士)

 新撰組零番隊組長。隊の脱走者である紫鏡の粛正の為、紫鏡を追跡するが止めを刺し損ね返り討ちにあい死亡。
 隠密なのに堂々と名を名乗り零番隊の名を出すわ、組長1人で脱退者を追うわ…何て使えない人材…。
 多くの隊員を失い組長までもが失われ零番隊は解体するかと思われたが…
「零番隊組長、真田小次郎いざ参る」

真田 小次郎(妹)(月華の剣士)

 兄である小次郎が紫鏡に殺された事を知った香織は兄に代わって真田小次郎を名乗り零番隊組長となる。
 その目的はただ1つ。紫鏡を討つ事である。
 その剣の実力は兄以上であり紫鏡を討ち果たし兄の汚名を晴らす事に成功。そして以降も自分が女である事を隠し零番隊組長として闘い続けた。
「私の気持ち、汲んではくれぬか」

ザ・ニンジャ(キン肉マン)

 悪魔六騎士の1人で焦熱地獄を司っていた。怪しげな忍術…というかドラえもんの秘密道具レベルな転所自在の術で得意げになっていたのが笑える。
 ブロッケンJrに敗れ死亡するが、そこは忍者、修行の成果でもあったのか、超人墓場で熱心な仕事ぶりが認められたのか、実にあっさりと甦った。
 その後は、にっくきブロッケンと仲良くチームを組んで闘っており…しかもアシュラマンを心配して変なカラクリを作ったり…本当に悪魔超人なのか?クリオネマンとかの方がよっぽど悪魔である!

サハド アスラーン リュート(豪血寺一族)

 冷め切ったアラブの魔術師。いつでも冷静であるが悟っているのでも感情がないわけでもなく、たまには怒る事もある。
 美形で魔術師、しかもいっつも冷静。うーむ、ラブラブって感じだ。何で人気ないんでしょう?格好いいじゃないですか!

サブー(超兄貴)

サブリナ(D−XHIRD)

ザベル ザロック(ヴァンパイア)

 「メタルの神」と呼ばれ、ライブにて全ての客を殺害し自殺した伝説のミュージシャン。
 死後は帝王オゾムとの契約により「力」を手に入れゾンビとして復活。思うままに暴れ、いつかオゾムを倒し自分が魔界の帝王になろうと企んでいた。
 が、そのオゾムはジェダに吸収され…標的はジェダへと変更となった。間違いなく悪人ではあるが自らの欲望に忠実なだけなので悪人特有の「黒さ」はなく、むしろ好感を覚える者の方が多いであろう。もちろんそんな者に対してもザベルは容赦をする事はないのだが…
「You bad!」

サボテンマン(キン肉マン)

 う〜ん、サボテンマンねぇ、サボテンマン…う〜ん。
 あった、あった耳かっぽじってよぉく聞けよ!って誰やねん、サボテンマンって。
 メキシコ出身の超人でぇ、頭がサザエさん。

ザ・魔雲天(キン肉マン)

 ゲーッ山の超人…………
 7人の悪魔超人の1人で私が見るに悪魔超人で最も弱い。何と言ってもどこら辺が悪魔なのかよくわからない正当派の超人であり、特技を持っているわけでもない。超人強度も50万パワーと悪魔超人の中で群を抜いて低い。
 大体、山の分際で柔道着を着ているとは何事か!

サムソン(超兄貴)

サムチャイ トムヤンクン(ファイターズヒストリー)

沙耶(サムライスピリッツ)

サラ(バトルファンタジー)

ザ レッドドラゴン(ファイヤースープレックス)

沢村 将馬(私立ジャスティス学園)

沢村 陣(ブレイカーズ)

 神威翔そっくりの空手家。
 ゲームメーカーに勤務しているらしいが、そんな事はどーでもいい。TUBEのファンらしいが、そんな事もどうでもいい。

ザンギエフ(ストリートファイター)

ザンギエフ(ストリートファイターEX)

サンシャイン(キン肉マン)

 悪魔六騎士の1人で砂の超人。他人を信用したり友情を築くのは厳禁なはずの悪魔超人だがアシュラマンとはとっても仲が良かった。悪魔にだって友情はあるんだぁ!
 人間のジェロニモに負けたという不名誉な記録を残してしまったからか、悪魔超人が1人もいなくなってしまっても1人で悪魔超人再興を目指していた。でも、こいつ自身は全然悪魔じゃないと思う。
 言われなき中傷で何もしていないのにネプチューンマンに殺されたのは可哀想だと思った人はたくさんいたと思う。下等超人が覆面をするのが納得いかず、覆面狩りしていたのに、覆面をつけてなかったという理由で殺されたわけですし。お前には狩る覆面も無い、よって死んでもらう…待てぇぇぇぇぇぇぇ。私はそんな可哀想なサンシャインが大好きです。

サンジュウロウ(D−XHIRD)

サンソン ビクトーリア(ファイターズインパクト)

サンソン ビクトーリア(大東流合気柔術)(ファイターズインパクト)

サンソン ビクトーリア(マーシャルアーツ)(ファイターズインパクト)

サンダーホーク(ストリートファイター)

斬鉄(月華の剣士)

サンマン(ファイティングバイパーズ)

 バイパーの中でも最も謎の男。数字の3をこよなく愛している事以外は不明と言ってもいいだろう。
 私は格好いいと思うのだが、どうだろう?